僕等がいた 前篇の作品情報・感想・評価

「僕等がいた 前篇」に投稿された感想・評価

また生田斗真が制服着てる映画。

知り合いに薦められなきゃ観ないジャンルだったけど、存外楽しめた。

この映画を観て、高校生活に憧れたり、高校生活を懐かしむ人はかなり多そうな内容。
Hally

Hallyの感想・評価

3.1
過去鑑賞。
中学生の時 洋画などハリーポッターとスターウォーズしか見たことないような時にめっちゃ好きだった作品。洋画を中心に沢山見るようになり 映画の面白いを理解して、これが一番好きとめっちゃ友達に勧めてた俺が懐かしい。
as

asの感想・評価

3.0
生田斗真見たさ。

ハナミズキ思い出した。
生田斗真遠距離になりがち。w

こんな青春送りたかったな〜の典型的なソレ

本仮屋ユイカの陰キャさ素晴らしいな

snsがない時代だからあんな感じだったんだろうなと、今とは違う恋愛模様をみれた
ミユ

ミユの感想・評価

5.0
記録:中学2年生

ななちゃんて屈託のない笑顔で呼ぶ矢野にすごく魅力を感じる。互いに積極的で、今の時代にはあまりないような恋愛だと思った。
矢野がホームでななみに「プラマイゼロ、むしろプラマイプラスだったよ」て耳元で告げるシーンで号泣。

少女漫画にありがちなパターンであってもわたしはそういう作品がだいすきな人なので、どっぷりはまってなんども原作、映画、みています。
前編と後編で分かれるのが、とても見やすいです!

しかも、前編と後編で高校と社会と舞台が分かれてるのも特徴ですね!

どっちもキュンキュンします!
久しぶりの邦画🤤

ラブストーリーが本当に苦手で20回は中断しようと思った。(笑)
甘ったるい言葉とか謎に鳥肌止まらんかった。役者さんどういう気持ちで言ってんだろうか。

とにかく終始吉高由里子こんな顔してたっけって考えてた。
生田斗真演技うますぎ〜〜

少し前の学園恋愛モノは相当お金掛けてるんだなぁって思いました。今と大違い😶


とりあえず後編を観る気力はない。
WM

WMの感想・評価

3.0
原作の世界観が上手く表現されていたと思う。本仮屋ユカちゃんは可愛すぎてミスキャスティング。原作のファンなので辛め
前篇は出会いから別れまでのすごく切ないラブストーリー。

学生時代という最も多感な時期に出会って惹かれあった2人の結末が切なすぎる。

生田斗真のアンニュイ感がかっこいい。
AyaMitani

AyaMitaniの感想・評価

3.8
青春のキラキラと、切なさ、儚さ。
きれいな映像と共によく描かれていたと思いました。。。
群青

群青の感想・評価

2.3
それでも、永遠だと信じたかった。



高校に進学した七美(吉高由里子)はクラスのほとんどが好きになってしまうイケメン矢野(生田斗真)と嫌な出会い方をした。最初こそは嫌っていた七美だが彼と接するうちに惹かれていき…


知人に借りて遠距離になるまでは読んだ数少ない原作経験のある作品。
他の少女漫画映画を見て思ったのは、この作品とびきり重いほうなんだなってこと。
今日、恋を始めますやアオハライドなど彼氏がなにかしら恋愛に対して避けがちになっているのはあったけれどもこれはとびきり重い。なにせ前編後編に分けて彼氏を追い込みます笑
この作品でのテーマは置いていかなければいけないことと置いていけない人がいること。
過去にとらわれ、過去に生きるしかない生田斗真をなんとかしてあげたいと吉高由里子が思います。ここら辺の流れはアオハライドと同じ。しかし今作に関してはその過去からの刺客がとびきり強い。
本仮屋ユイカが演じるライバルポジの女の子がもう怖い。お前さえいなければ全て解決するのに、と思うくらい全ての元凶。
と思ったら監督アオハライドと一緒やないかい!笑 彼氏彼女いじめ好きだな!この監督!笑

胸キュンなんてもんじゃない恋をすることの重さそのものが映画になっております。
最初こそは吉高由里子と生田斗真のイチャイチャっぷりが見られるけど全然楽しめません。少女漫画なのになんでこんな思いせなあかんのや…となぜか関西弁になってしまいます笑

ということでこの作品、文字通り前編だけでは話が終わらないので後編と一緒にレンタルするのが良いだろう。スタミナが続けばだが。
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