まほろ駅前多田便利軒の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『まほろ駅前多田便利軒』に投稿された感想・評価

まほろ駅前番外地の方を先に観ていたが、こっちの方が先だったぽいな。

2人のバックグラウンドが描かれてるからこちらを先に観ておけば、2人の距離感とか関係性がもっと分かった状態でドラマの方を観れる。

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KSA
3.5
何の気無しに観始めたけどすごく好きだった。2人のオトコのやり取りニヤニヤしながら楽しみました(何じゃこりゃー!で吹いた)

人の縁は腐らせるかどうか自分次第なんだなぁ。じわじわと心に響いてます。
狂気的な部分もあり、ハートフルな部分もありで、意外と泣けちゃう映画。
2人がダルダルな格好してんのにかっこいい。なんでや。瑛太変わらないなー!
も
5.0
結構好き
何が良いかってまず松田龍平の顔の時点で優勝確定なんですが、話自体が分かりやすくて脚本も良いから何かしながらでも笑って楽しめる、気楽に見れるし元気出る
元気ない時におすすめ
20260528
この2人は良いですよねそりゃあ。
松田龍平の笑い方を会得したかった。
弁当爆買い小学生のとこなんか好き。
続編は…観ません。
塩
4.0
優しいふたり。空気感が良い。
エンディングがキャメルでびっくりした!
高
3.7
行天にとって「帰る場所」が出来た最後のシーンの、多田の不器用な感じも行天のへらへらした感じも良い
瑛太と松田龍平だからこその良さがある

希望とあきらめが混ざってる映画でした。

「誰かに必要とされることは、誰かの希望になることだよ」

「美しい肺を煙で汚してしまえ。それが生きるということだ。」

いくら期待してもおまえの親が、おまえ…

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「いつの時代にもある便利屋ばなし」

三浦しをんの直木賞受賞作品「多田便利軒」の実写版。町田市をモデルにした架空の街「まほろ市」を舞台に、過去に訳ありの2人のバツイチ男と、便利軒に各種の依頼を持ち込…

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aco
3.6

映画『まほろ駅前多田便利軒』視聴完

2011年公開
三浦しをんの直木賞受賞作

東京まほろ市で便利屋を営む多田と同級生の行天。

訳ありな依頼やトラブルに巻き込まれながら、自分の過去と対峙する。

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