小学生の頃好きやったような雑学?みたいなのがちょこちょこ出てきたりして懐かしい気持ちになった。「価値のあるものを」とか「身になるように」とか考えすぎちゃうけど、そういう好奇心だけで良いよなー、楽観的…
>>続きを読む感情の起伏が殆どない文哉が、福原さんと都内を散歩して起こる様々な出来事や人によって、満たされていくのが良かった。
最後の方で怒ってたのは、その証拠。
4人で家族っぽい週末を過ごす、ほのぼシーンもと…
昔見て高評価付けてた。
が、今回は軽いコメディ要素がめんどくさく感じてしまった。(これをめんどくさいと思ってしまったら、三木聡監督全否定になってしまうが…)最近私自身映画に対してこういう傾向があるの…