加藤ローサが懐かしい。今もお元気でお仕事しているのだろうか。
全体的にはあまり思ったり感じることのない作品でしたが、序盤の朝ごはんのシーンは素晴らしかった。こういうきちんとした朝ごはんって定番と思…
タイトルと設定に惹かれて。
ヒロインが小舟の上で
吐露するきもちが身に覚えあり過ぎた、
多分多くの人が抱えている、
てことだな。
自然の多いところでゆったりと
イノチを感じて暮らしていたい。
結…
天国はまだ遠い。
生きていると死んでるの境目ってなんでしょうね。生きているのに死んでるような感じ、でも、生きていたらもしかして。
死んでしまったらそこで終わりだけど。
自分で死を選ぶのも生きる…
人生に疲れた加藤ローサが山奥で、もういいやってなるんだけど、徳井義実の絶妙に不器用な優しさで、いつの間にか生きる気力チャージされていく。派手な展開ゼロ、でも心の温泉みたいにじわっと染みる。こんなスロ…
>>続きを読む原作読んで、これドラマとか映画化してるのかと思ったら発見。原作の方がもちろんいい。
もっとヒゲもしゃもしゃの男が出てくるのかと思った。
ミスチルとかビートルズとか吉幾三のくだりが原作同様に好き。
…
柔らかい映画だった
歩き出せるまで一緒に居てくれる優しさが恋愛じゃなくてもしてもらったことは忘れないと思う
人のことを助けたいときは自分も誰かに助けてほしくて、助けてるうちに助けられてるのは自分のよ…
久しぶりに観た
加藤ローサがめちゃくちゃ美味そうに朝ご飯を食べるシーンでお馴染みのこの作品
京都宮津の田舎の景色が良い
都会で疲れ切った心の休憩を静かに心の奥までゆっくり浸透していく様な作品
人には…