ゴジラ対ヘドラの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ゴジラ対ヘドラ』に投稿された感想・評価

アマプラにて視聴
数日前にVSデストロイヤを見たばかり
そのためかギャップに凄く驚いた
世代でないこともあってこの頃の
ゴジラがあまり好きではない
と気づくきっかけになったかも

ゴジラが不細工でコ…

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Tounai
4.3
おちゃめでかっこいいゴジラパイセン
その飛び方でほんまにええんか?
4.0

初代の恐怖はどこへやら、この頃にはゴジラはしっかり子供達の味方になっていて、街中でどかどか歩いてても気づかずに麻雀をやってる奴等がいる位の緊張感のなさ!
批評的には低迷期ながら、サイケがかった映像や…

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現在は "カルト映画"として名高い 1971年のゴジラ映画 第11作。主題歌は、誰でも歌える名曲w「かえせ!太陽を」。

"カルト映画"と呼ばれるような演出は、枚挙に暇がない。魚の死骸が浮きまく…

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シリーズを続けて観てみるとこの作品は確かにすごい。自然の生命に押し付けてきた死の汚染が人間に帰ってくる描写は強烈。

終盤に急に頭悪くなったのは少し残念だった、そりゃ飛ぶのは面白いけどさ。あとは、主…

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本当に異質だなぁ
確かに子どものときに観ちゃったらトラウマかも
ゴジラの"怒"な感じがすごい好き

ゴジラ作品11作目。

円谷英二亡き後、初めてのゴジラシリーズ。この時期は第二次怪獣ブームで年一回の新作では『ゴジラ対◯◯◯』のように毎回新しい怪獣が登場する。

今回の敵は当時の時代の負の象徴とも…

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4.2
メッセージ性が凄く感じられて良い。最初の歌が印象に強く残った。ゴジラの癖が結構強い作品。

ネットでトラウマ作品の話題が出る度に名前が挙がるので気になって視聴。インパクトの強いオープニングと主題歌、汚染水で死んだ魚、ヘドラにやられて白骨化遺体になる人々、そして途中途中で突然挿まれるサイケな…

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3.8

ゴジラシリーズ11作目

公害が問題になったころの作品
ヘドロから生まれたヘドラ

かなり環境問題に警鐘ならす意味もあったかな。
1番ひどかったろうな。
ゴジラは変な飛び方するし
なんやかんやと
正…

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