『カッコーの巣の上で』の聾唖のフリしたインディアン役の方が本作では祈祷師役でこの映画撮影後に亡くなっているんですよね。
牧師役の人は撮影時から癌だったそうだから省いていいと思いますが。
あと一作目に…
H・R・ギーガーのクリーチャーデザインが見どころ。父親が酒瓶に入った虫ごと飲み込んでしまって人格を乗っ取られる。愛の力!で正気を取り戻すと、口から巨大な芋虫を吐き出し、そいつが人の形をした下半身のな…
>>続きを読むプライムにあった!ので、子供の頃見た以来、久しぶりの鑑賞。
パパのダメぶり、、ママの前髪パーマがモロ80年代!
先住民の男、「カッコーの巣の上で」のチーフ??ちょっと驚き😳
神父がすごい気持ち悪い。…
シリーズ2作目。今作はスティーブン・スピルバーグが製作に関わってなさそうなのであまり期待してなかったんだけど、前作素晴らしかった映像の質感は前作の地続きになっていて、続編として大きなクオリティ低下も…
>>続きを読むシリーズ2作目。
祖母の屋敷に移ったフリーリング家の娘、キャロル・アンに再び悪霊が襲いかかる話。
ポルターガイストが起こる家というのがメインだった前作から、場所を変わってもキャロル・アンを狙ってく…
前作で家を脱出した家族が追ってきた霊にまた襲われる話
インディアン霊媒師が説教だけして何もしてくれなくて酷いと思った。
ホラーというには怖くなさすぎてジャンルが変わってる気がする。
一作目からこん…