この監督作品なのでかなりクセはあると思ったが、かなり、、、
同性同士のラブシーン多め
いつも通り赤が印象的で色彩がきれい
昔好きだった同級生に再会した映画監督のエンリケ
でも、その彼は昔とは変わ…
好きな2人が共演
それもペドロ・アルモドバル監督作ってことで劇場で観たっきり
もうすっかり忘れてるので再鑑賞
ガエル君が凄く好きだったのに、これはフェレ・マルティネスが良いな〜って当時思った
今観…
アルモドバルはやっぱり色がきれいで画がおしゃれだし音楽の使い方がうまい。男性の撮り方もきれいでよいなとか思いながら観たけど、期待した感覚はあまりなかった。眠い中あんまり集中できずに観たせいかもしれな…
>>続きを読む120
映画監督のエンリケのもとを、かつての親友イグナシオが訪ねてくる。役者の彼が持ってきたある脚本には、彼らの少年時代の辛い物語が綴られていた。
ガエル・ガルシア・ベルナルが美しい。女装がこ…
あまりにも悲劇……。
何も知らずに見始めて、途中から一気にサスペンスになり、衝撃。
イグナシオの人生が辛すぎる。ずっと虐げられて。愛する人を奪われて。自分の容姿を変え、薬に逃げるしかなかった。
事の…
凝った構造のサスペンス・ゲイ映画として結構楽しめた。劇中内映画と現実が交錯して真実が明らかになっていく過程が単純に面白い。ファッション面含めアルモドバルの画作りは単純にかっこいいし、割とスルッと見ら…
>>続きを読む始まりが良すぎて二重構造→三重以上構造に変わってからダレちゃったかも。
しかしこれだけ複雑になりそうな話をシンプル気ままに描けられているのは流石はいつものアルモドバルと言わざるを得んね。
とはいえ…
監督の半自伝的要素を交え、気鋭の映画監督と元同級生の謎めいた過去を解き明かす。P・アルモドバル監督が描くミステリアスな愛憎劇。
後半のサスペンスでグリグリ押してくるが、同性愛ものは苦手。
198…
ポスターが本国のと日本の全然違う!どっちもなんかどうなんだ?!
それはさておき
スペインはいつの時代も美形俳優が多いのぉ〜
目が綺麗やのぉ〜
こんな子供にこんなシーン演じさせるのギリギリさぎまへんか…