人生は不条理がつきもので、多くを失うこともあるけども、何年かけてでもやり直すことはできる
『ペイン・アンド・グローリー』と共通するテーマ性があった、良い
登場人物が多くて前半は混乱します
邦題が秀…
愛憎と赤のアルモドバル、最高!
再編集のくだりは必要か?という疑問はありつつですが
あと急な暗転が多くて時間が行ったり来たりする映画だからシーンと感情が1回1回ぶつ切りになる感じがした スムースさ…
ペドロ・アルモドバルとペネロペ・クルスによる4度目のタッグを組んだ作品。失明によって全てを失った脚本家の男が、人生を賭けて愛した女性についてを語り始める物語。
ペドロ・アルモドバルはあまり好きな監…
この前見た映画にタイプの女の人があまり出なかったからペネロペクルスのこれ見れば満足かなと思って見たけど最高に可愛くて綺麗で満たされた〜ほんとに美しすぎてどうしよう、、洋画はなぜかタイプの女の人を求め…
>>続きを読むアルモドバルのミューズ=ペネロペ・クルスのために書かれたような作品。主人公のレナ(ペネロペ)は女優になる夢をあきらめきれない大富豪の愛人で、人気脚本家マテオ(ルイス・オマール)とドラマ製作を通じて知…
>>続きを読むアルモドバル作品としてはクセが抑えめで、やや物足りなさを感じたものの、赤が似合うペネロペ・クルスの美しさを存分に堪能できる一本だった。登場人物の誰かに強く共感できるかと問われれば難しいが、さまざまな…
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