「光」の映画すぎる。画面における絵画的美学が極まってる。照明がぶっちぎってる。この作品の2年前に公開された「エル・スール」を思い出す。また、ゲイロマンスを描いた80年代イギリス映画としても「マイ・ビ…
>>続きを読むミケランジェロ・カラヴァッジョ。名匠ミケランジェロと同じ名を持つ画家の伝記映画なのかと思ったら死の間際から振り返るスキャンダラスな三角関係の話だった。
絵を描くにあたってのモデルと絵が並置されてるシ…
ティルダスウィントンが若い!
そして可愛い。
ショーンビーンがベッカムみたい。
いや、ベッカムがショーンビーンみたいだったのか。
全然映画の感想になってないけど、
やっぱりこの界隈の男色文化は普通…
カラヴァッジオの伝記映画ではなく
創作映画なわけだが
カラヴァッジオの作品を再現したシーンが
何回もあってライティングや
コントラストが見事で
本当に絵画のままでびっくりした
調べたら監督が舞台美術…
難解で頭になかなか入ってこなかった。疲れてるときはメンタル落ちている時に観るべきではない。
死の床で主人公(カラヴァッジオ)が振り返る記憶が線形には辿らないことやダイアローグは最小限な一方で主人公…