一人息子を事故で失ったマヌエラは、その死を父親ロラに伝えるため、かつて暮らしたバルセロナへ戻る。そこで再会したトランスジェンダー女性アグラード、修道女ロサ、舞台女優ウマ・ロホ。傷つき孤独な女性たちが…
>>続きを読むはみ出しプライド月間🌈
最愛の息子を事故で失った母親マヌエラを中心に、様々な人生を生きる女性たちの姿を描くヒューマンドラマ✨
シングルマザーとして一人息子エステバンと暮らす移植コーディネーターの…
喪失と再生を軸に鮮やかにユーモアに
シスターフッドを描いている。
底なしの包容力を感じる。
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うんちくメモ
名作映画・演劇へのオマージュ
本作のタイトルは、アメリカの古典…
強く、賢く、愚かで、弱く、愉しく、優しい、奇妙な女たち。現代では考えられないコンプラ抵触具合や、日本人にはぶっ飛んだ設定に思える点も多々ありますが、その割にあまり負担なく観られた気がする。
ウマがタ…
大好きな監督だけど、題名だけでずっと避けてた作品 笑。
登場人物は、息子を事故で亡くした母親、同性愛の女優、薬物中毒者、性転換したけど男性器は残した人、妊娠した修道女、贋作画家など。この登場人物だ…
ペドロアルモドバル監督らしい色彩豊かな作品で目が飽きない。
どれほど辛いことがあっても、生きていれば必ず細やかでも幸せなことは訪れる。そのためには、血のつながりはなくとも自分を本当に大切に思ってくれ…
ペドロ・アルモドバルの作品を観るのはこれで4つ目
色の使い方がこの頃から素敵
ペネロペ可愛い過ぎる♡
母親じゃないから母親としての気持ちはあまりわからなかったごめんなさい
でも女性ってやっぱり強いな…