乱気流/タービュランスに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『乱気流/タービュランス』に投稿された感想・評価

3.9

当時凄く面白いと思って数回見たが
U-NEXTで見つけて
ほとんど当時以来の再鑑賞

やっぱり面白かった!

懐かしい顔ぶれがいっぱい

主人公のスチュワーデスの人キレイ

ちょっと笑っちゃうシーン…

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このレビューはネタバレを含みます

まだキャビンアテンダントの事を
スチュワーデスさんと呼んでる時の
古い作品です。

乱気流が迫る大荒れの天候の中
極悪犯罪者に飛行機を乗っ取られ
乗客、乗員は隔離され
機長も副機長も死んでしまうとい…

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アノ
3.7

敵にも味方にもなれる、つまり場の流れを完全に支配しているレイ・リオッタが抜群。ブレンダン・グリーソンを説得しながらあっさり射殺するくだりには釘付けにされる。ヒッチコックのようなキャサリン・ヒックス殺…

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刑事を殺し操縦士が死に機体に穴が開き…ていう序盤の展開はテキスト的には最高だけど3度も見ても寝落ちしてしまった(体調のせいだと思う)。フラフラする客室乗務員にも若干イラつき…その客室乗務員が操縦し始…

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3.2

このレビューはネタバレを含みます

誰かと思ったら『コン・エアー』のビショップ護送官。
90分ならもう少し点を上げてた。ラスト前がくどい。

乗り物ハイジャック系アクション映画で主人公が一般人であるにも関わらずそれに見合った緊張感が無かったのは甚だ残念であったが、ハイジャック系アクションの醍醐味である外部との協力がそれなりに面白く描かれて…

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乱気流っていう題名だけど、実際は最後の方で。

基本はハイジャックに対する奮闘。
GIN
3.4

ハイジャックされた飛行機を舞台に、フライトアテンダントの決死の活躍を描いたパニック・サスペンス。

1997年制作。
クリスマス・イヴの日、2人の殺人犯と護送の保安官を乗せたジャンボ機が離陸する。

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レイ・リオッタの凶悪ぶりが面白くしている。「コリーナ、コリーナ」でリオッタのファンになったのだが。監督ロバート・バトラーは、傑作「ジャグラー/ニューヨーク25時」と同じ監督とは思えないものの、この種…

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R
3.5

このレビューはネタバレを含みます

自宅で。

1997年のアメリカの作品。

監督は「ジャグラー/ニューヨーク25時」のロバート・バトラー。

あらすじ

12月24日、フライトアテンダントのテリー・ハロラン(ローレン・ホリー「スノ…

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