ATG作品
タモリが主演
結構良い
いつも1人でいる少女とタモリが旅をする
ピアノを弾いたりトランペットを吹いたり
ジャズってのがまた良い
少女が「海が見たい」の一言から始まった旅が最後は「雪が…
なんか不思議な映画だった。
説明を限りなく削ぎ落としてるのと長回しが多いのとで観てる方と作り手の我慢比べみたいになってるシーンも多々。
タモリの怪演はすごく良かった。
宴会場の歌唱シーンとか最高。
…
離れたままの距離感で進行していく会話劇がとてもおもしろかったです。
この世界にいる人はみんな、みんな変な人。
この旅に登場する人たちも、ほんの一瞬を垣間見ただけにすぎないのだけれど、その変さというの…
キャスト陣が豪華✧
銭湯で出会った男(内藤陳という方だった)は
ちょっと怖かった🫨距離の近さに森田も引き気味…笑
女の子も男湯へ入る?時代を感じたし今だったら絶対に
アウト🙅♀️映像的にも♨️
…
流石におもんなさすぎだろ!
軽やかでユーモアと余裕のある大人たち(笑)をほとんどがアドリブの一発撮り(予想だけど)みたいな。
タモリの飄々と生き、弱みを見せないカッコ良さは、映画としては好みじゃない…
子どもは偉大だなと最近思います。大人を人間にしてくれる
他人との関わり合いってこの程度でよかったのかもしれないな
なんとなくチャリでやっていけてるところとかフェリーは使ってたんだねとかあーいいなと思…
タモさんが子供とゴリラを誘拐して旅をするロードムービー
不眠症は時間持ち、躁鬱は時間泥棒
だと思っていたからこの映画に出会えてよかった。
明け方の景色やキラキラした海、ピアノの音、知らない街で知…