躁と鬱には未来の概念が無いという話が印象に残った。
ゲストが豪華だけど、やはり名前が曖昧。もっとこの時代の知識を付けてから再鑑賞したいと思う。
音楽は素晴らしい。タモリのトランペットと所ジョージ…
フォロワーさんのレビュー見て
気になりすぎてその後速攻視聴
こりゃいいわ
ドキュメンタリー風味を漂わせておいて
でもやっぱり映画なんだよね
山下洋輔や川谷拓三のセリフはアドリブじゃなかろうか
…
YouTubeに"空耳アワー"が急に出てきて
そこからめちゃくちゃ楽しんでるんだけど
タモさん元気かな?
ていうわけで
若かりしタモリ主演の変わった作品をひとつ
タモリが女の子を連れて自転車で"…
タモリはこの頃からタモリだったんだという感慨がある。代わる代わる人と会っては取り留めもない会話をしていくだけで、いいともの増刊号を見ている気分になった。
設定から刹那的・破滅的・退廃的な逃避行みた…
孤独な少女と等身大のタモリ。自転車に跨って、都会の喧騒に背を向けて、アテもなく、ただひたすらに、ダラダラと。たるみっぱなしで、緊張感のない逃避行。つかみどころなく、取りとめもない。ゆえにタモリが活き…
>>続きを読む 誘拐犯と被害児という関係性ながら、その実態は「おじさんと子供のとりとめない旅」であり、そこに宿るドキュメンタリー的な空気感が興味深い。
ジャズ特有の不協和音や即興性が、型にはまらない二人の道中を…