
ブルース・リー曰く、
「考えるな、感じろ!」
シンデレラの次作がこの映画とは
ディズニーも波に乗ってきた頃合
1951年公開でありながら
現代でも全く、いやこれがホントに全く
色褪せない独創性と
…
ルイス・キャロルの有名な原作を40年代ディズニーの実験的感覚でアニメーションに落とし込んだ作品。
物語がないのは当たり前だけど原作も同じ。
そもそもが論理の転倒や言葉遊びを楽しむ作品なので、映像化…
昔のディズニーってなんて言うかめちゃくちゃ変な夢、なんなら悪夢的なものを見せられてるようなかなりドラッギーでサイケな感じがたまらなく魅力なんだけど本作は特に際立ってる。ずっと変な夢を見てるようだ。め…
>>続きを読むヘンテコな世界
ディズニーらしい視覚のヘンテコさが楽しい!原作よりも狂った感じは薄いかな。
花や動物のアニメーションの面白さ。
アンハッピーバースデーの曲の良さ。
アリスのイメージ(水色の服!)…
ホラーかなにか?
ちょっとだいぶ怖かった。変に説得力あるアニメーションでおかしな世界を描くもんだから、途中からアリスに同情していた。
誕生日じゃない日のパーティとか、チェシャ猫とか。どう生きてたらそ…
小さい頃から1番好きなお話
アリスがずっと好きなのでみれてよかった。
やっぱり世界観が可愛くて大好き
出てくるキャラがなんかムズムズして意地悪っぽいのがいい
夢の中の思うようにいかない感じとアリスの…