ハートブレイク・リッジ/勝利の戦場の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ハートブレイク・リッジ/勝利の戦場』に投稿された感想・評価

鬼軍曹がダラけた落ちこぼれ海兵の小隊を鍛え直す。時は1983年、彼らはグレナダ侵攻へ‼︎──何だか数々の名作戦争映画から過剰なパワハラ・罵詈雑言、PTSDトラウマ展開、ブチ切れ人格破綻者や奇人変人や…

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3.8

2026年鑑賞 26-45-8/3-10
BS10 加藤浩次とよしひこのサンデーシネマ [吹替]
原作: ー
監督・主演:クリント・イーストウッドさん
あらすじ:クセ者ぞろいの海兵隊部隊に古参の鬼軍…

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kito
3.0

BS10にて鑑賞。クリント・イーストウッドが監督・主演を務めた作品。
退役を間近に控えたベテラン兵士が、やる気のない若者たちを厳しい訓練を通じて一人前の軍人に育て上げるというよくある設定。展開も王道…

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1.0
昔、なんちゃら洋画劇場で何度かやってた気がする。80年代の映画って感じ。内容は見るまでもないようなつまらないもの

なにかと中途半端な映画…。落ちこぼれ部隊に歴戦の鬼軍曹がやってきて彼らを鍛え直し最後は実戦へ、なのだけれども、鬼軍曹は声が潰れて迫力がなくしごきもそれほど鬼に感じない。展開的には鬼軍曹がだんだんと慕…

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Nobu
3.2
クリントイーストウッドが若い。鬼軍曹が実弾を使って鍛えるなど現実味ないし簡単に勝利するなど淡々としている。世代間ギャップはどこの世界でもあるね。
chip
3.6

BS10の「加藤浩次とよしひろのサタデーシネマ」にて、
イーストウッド監督主演だけれど…
今まで全く知らなかった作品。

海兵隊
ベテラン軍曹が落ちこぼれ集団を鍛えて戦場に向かう話。
イーストウッド…

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軍人ものにしては流石に理想が過ぎるストーリー。現実味がまるでない。茶番を見ているようだ。
クリントイーストウッドの角刈り珍しい。
イーストウッドの昔の作品は笑うぐらい酷い女性蔑視が散りばめられているが、面白いし、今では聞けないのでそういうセリフを期待してしまう。ロックの帝王との関係も小気味良い。
ぷく
3.3
クリント・イーストウッドはカッコよかった。しかし、彼の作品は晩年のものの方が骨があって個人的には好き。

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