プロットはほぼ『深夜の告白』(1944)。エドワード・G・ロビンソンがいないだけでこんな締まりのない映画になってしまうんですね。主人公が間抜けなのは同じですが、友人キャラの切れ味もなくなったことでハ…
>>続きを読む監督は「スター・ウォーズ」や「インディージョーンズ」、「ボディーガード」の脚本を担当したローレンス・カスダン。
王道でありつつも上質なフィルムノワール。とにかくキャスリーン・ターナーの色気が凄い。前…
シリーズ中最高傑作と言われる「スター·ウォーズ/帝国の逆襲」と、それに続くアクション·アドベンチャー大作「レイダース/失われたアーク」の脚本で一躍時の脚本家に躍り出たローレンス·カスダンが自らメガ…
>>続きを読む“魔性の女”系です
女を演じるキャスリーン・ターナー(これがデビュー作みたいです)も大事ですが、これ系映画は“引っかかる”男もだいじ(笑)
本作ではウィリアム・ハート がスケベ弁護士を演じています
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野外コンサートで白いドレスを着た女を見かけたアホキモ髭弁護士。めっちゃキモいナンパして知り合い、最終的に女の住む豪邸にておセッセに成功。その後も何回も押し掛けて不倫を重ねるが、絶対ロクでもねぇことし…
>>続きを読む原題『BODY HEAT』
監督&脚本/ローレンス・カスダン
「酒田名作映画を楽しむ会」の人も初めて観る映画らしく、内容を把握していませんでした。年輩の方が多くて、異様な雰囲気でした。
ゆら…