南極基地の隊員が探査中に生物らしき物体の研究施設を見つけることから始まるパニック映画。
閉鎖的な南極という土地と侵食力の速さ、生命力の高さによって恐怖が何倍にも盛り立てられている。
怖いというより気…
この映画は80年代の気持ち悪いデザインのクリーチャーの怖さと、エイリアンが人間に化けてどこに潜んでいるかわからない・仲間の誰かがエイリアンかもしれないと言う二つの恐怖が混在していて、斬新だった。
ど…
まだ観られてないのならお勧めします。特殊メイク今でも全然観れると思います。閉鎖空間で誰も信用できない状況やっぱ怖いです。主人公の最後モウイイヤ感わかる気がします。でも主人公がそうなのか?(笑)残った…
>>続きを読むクリーチャーの造形や、顔からウォオオ!!!っと出てくるアレなど最高に良い(語彙力)
凍てつくような南極基地という閉鎖的空間で、外部とのコンタクト不可、誰が宿主なのかわからない。超疑心暗鬼になるホラー…
制作にあたってケガ人や死人でなかったのか…?
爆発とか遠くてもかなり熱いと聞くけど、
スタントマンじゃない役が火に近いシーン
多くて、そっちが気になっちゃった…
ピロピロが意外と後世のインスパイア…
80年代のアメリカ人男性だけで人狼となると似たようなキャラばかりで、顔も覆われるので、名前の区別がつくようになる前に死んでしまう...
吐息や目のハイライトがヒントになったとしてもソイツがそもそも…
むちゃくちゃ面白い!美術凄すぎ!!
顔がガバっと裂けて宿主がクリーチャーになる表現の原点だと思う。
血を検査するシーンの緊張感も良いし、
終わり方も含みがあって良い。
今までこの作品に出会えてなかっ…