このレビューはネタバレを含みます
時代と数多の千両役者が悪魔的・奇跡的な融合を果たした再現不可能な1作だと思う。平成という時代、深田恭子と土屋アンナというロリータと特攻服がギャグにならない稀有な存在、中島哲也のキレと田舎の風景、菅野…
>>続きを読む多分7年ぶりとかの再見。映画監督としての初期作にしては世界観が出来上がりすぎている。その場のセリフとモノローグが入り組んで掛け合う。いつでもCMになる。まだ当時はシークエンスとして独立している感覚が…
>>続きを読む「おめえが作んなきゃそれ着たい奴はどうすんだよ。ジャスコで済ますしかねえじゃんかよ」これは唯一無二のすごい作品。世界はすべて一人の人間のためにある、そういう誰もが持つ無意識の願望にたくさん餌を与えて…
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やっと観れた〜〜〜!こういう話だったのね
テンポ良くてちょいちょいギャグもあって、ゲラゲラ笑って観れて、最後スッキリ終わるのが1番良い
2人のファッションに対して生い立ちや性格は真逆なんだね
パチ…
平成の懐かしい映画を目黒シネマでこの夏上映してるの行きたかったけどタイミング合わなかったので
お家でとりあえず下妻物語子供の時ぶりに見返した!!!
「どんなに非常識な生き方だとしても幸せならオーケ…
いやぁ、面白かった〜!!!😆
ロリータとヤンキーの絶対交わらないコンビ、見た目は全然違うけど中身はどこか似ている部分があるからこそ相性が良いんだろうなぁ🪄
この年代の邦画最高!
ちょっとセピアが…
桃子を見て、こんな『女の子』でありたいよなーと思った。ロリータといえば!の作品のイメージが割と先行して抵抗あったけど、女の子みんな刺さるものがあるから勧めたくなる映画だった!あととにかくキャストがあ…
>>続きを読む(C)2004 「下妻物語」製作委員会