下間物語の監督なのね〜、確かに同じテイストだった
ポップな音楽とコメディ映像で誤魔化してるけどひどい話だ。。
人生の悲劇は他人から見たら喜劇だって具現化された映画。バカな美人が1番酷い目にあうっ…
死ぬほど泣いた
人に愛を与えるのも、愛を受け取るのもテクニックが必要で
それが普通の人よりちょっと不器用な自分は松子の気持ちが痛いほど分かってしまって
本当に泣ける
愛着不全界隈全員これみたら…
ミュージカルありのカラフルでポップな世界観。だけど、内容だけみるとかなり暗くて重い…。松子にモデルの女性はいたのかな〜とか考えた。途中から若干ダレてきて、もう30分くらい短くても良いかな、とか思いつ…
>>続きを読む生きることはなかなかしぶとく、時間はどうやったって流れていく。
わたしまだやれる。そう思うことが、人にとって、希望の光で、活力で、
自分に流れている時間を、自分の意思で動かすことのできる力なのだと…
(c)2006「嫌われ松子の一生」製作委員会