ザ・シューター/極大射程の作品情報・感想・評価・動画配信

「ザ・シューター/極大射程」に投稿された感想・評価

Lie

Lieの感想・評価

2.5
入局3週間目のFBIがとても良い仕事をしている。FBIの任務的にもキャラクター的にもGood job!
すごく分かりやすいアクション映画ですが、スカッとするにはちょうどいいし、やっぱりスナイパーは燃えますね。
面白かった!息を呑むシーンやハラハラドキドキするシーン沢山あり、終始飽きずに観れました。昔の相棒の恋人といい感じの雰囲気になった時は軽く引いてしまったけど、最後まで何も無くて安心。
マークウォールバーグは
特に好きではないけど
凄腕スナイパー
カッコイイ!

ボーンシリーズで
マットデイモンで
見たかったな!

でもカッコイイ!

サクサクと遠くから
敵を撃ち殺す描写は
カタルシス開放って感じ!

しっかり最後も
納得いく終わりで良い!
こんち

こんちの感想・評価

3.0
さすがイコライザーの監督、普通に面白いです。イコライザー程度の残酷描写あります。アップデートされたコマンドーですね。ケイトマーラがセクシー担当で抜かりないです。主人公のバックで大爆発という特撮のようなショットが日本人には刺さる。
まゆ

まゆの感想・評価

1.0
裏切られる上に可愛がってるわんこ殺されるわ、しんどいわこれ。

動物が死ぬ映画いちばん嫌い😭
2021年10月 地上波にて鑑賞。

「ザ・シューター/極大射程」は
2007年公開の作品で一昔前の映画と
いう感じがした。

強靭なまでの元軍人という設定は
ランボーを彷彿させる感じもあったり
無敵の戦士 VS 悪役 というシンプルな
アメリカ映画。

「リーサルウエポン」のダニー・グローヴァーや「恋しくて」で痛快なツッパリ兄ちゃんを演じたイライアス・コティーズが悪役で登場。

アメリカ上院議員を演じた
ネッド・ビーティが素晴らしいまでに
憎たらしい悪役を演じていた。

この時代の映画での(炎)は
近代の映像によく見られる
CGでの炎ではなく大量の火薬による
リアルな炎なので爆発のシーンは
やはり迫力がある。


原題 「Shooter」

元海兵隊のスナイパー、ボブ・リー・スワガー(マーク・ウォールバーグ)は一線を退き、広大な自然が広がる山奥で隠遁生活を送っていた。しかし、退役したアイザック・ジョンソン大佐(ダニー・グローバー)が彼のもとを訪問し、大統領暗殺計画が発覚したため、ボブの力を借りたいと言う。ところが、それは巧妙に仕組まれた罠だった。
後にイコライザーを撮ることになるフークア監督らしいハードボイルドアクション。
マッコールとスワガーには共通点が多いけどスワガーの方がワイルドかな。
ざまぁ描写も良かった。
お友達からのオススメ

愛犬殺されてブチ切れるのはお約束

スナイパー映画だとスターリングラードが俺的ベストかな
2021.9.23
「ザ・シューター/極大射程」
SHOOTER
2007 アメリカ
監督 アントワーン・フークア
原作 スティーヴン・ハンター
脚本 ジョナサン・レムキン
音楽 マーク・マンシーナ
民放BSからの録画にて鑑賞

当初キアヌが主演という話があった原作もの。
ふたを開けたらマーク・ウォルバーグになっていた。
映画館で観ています。
内容を知っているので、安心して観るわけです。

作戦中に相棒を殺され、その後引退していた凄腕スナイパー・スワガーは、
大統領暗殺計画を阻止するための助言者として呼び出される。
しかしそれは、彼を暗殺者に仕立てるための罠だった。
撃たれながらも現場から逃走した彼は、孤軍奮闘で真実を暴き、復讐する。
という、シンプルな話。
あまり二転三転とかしない。

スワガーのけがを介抱し、手助けするのが、亡くなった相棒の妻。
しかし、案の定人質に取られて、足手まといになったりもする。
もう一人スワガーに助力するのが、事件に疑いを抱いたFBI捜査官、
演じるのはマイケル・ペーニャ。
人の好さが出ている。

とにかく特殊訓練を積んだ百発百中のスナイパーだから、
悪人をやっつけるのを安心してみていればいいのです。
勧善懲悪。

しかしその悪人がダニー・グローバーだから、悪人と思いたくない気持ちも働く。
そこが厄介。
ラスト、相棒の妻とメキシコあたりへ向かって逃避行。
って、それでいいんかい?

監督がアントン・フークアだったんだ。
りす

りすの感想・評価

2.5
2021年63本目のレビュー
アントワーンフークア監督
マークウォルバーグ主演


この監督はイコライザーシリーズが有名な監督だが、今作とイコライザーがあまりに似ている気がするのは私だけだろうか

まぁ同じ監督だから仕方ないのかな
イコライザーが好きだったら見てほしいそんな作品
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