ザ・シューター/極大射程の作品情報・感想・評価

「ザ・シューター/極大射程」に投稿された感想・評価

オンチ

オンチの感想・評価

3.4
頭空っぽにして見るにはちょうどいい具合
スナイパーばかりてわけでもない
GO

GOの感想・評価

3.6
狙撃だけでなくアクションシーンなども良かった。

マーク・ウォールバーグ若いな〜
メンフィス役にマイケル・ペーニャ出ててビックリ
655321

655321の感想・評価

2.3
なんというおバカ映画だ…!
もうツッコミ所しかないからどうしたらいいのか分からん。
映画界のハリウッドザコシショウや!

具体的な一場面を。
屋内で主人公が撃たれる場面。
背後にフォーカスは合っていないものの、敵が銃を構える姿を観客は見ることができる。そしてその隣にはもう1人の敵。
恐らく話の繋がり的に他にも数人敵の仲間が現場にいたはず。
実行犯が発砲するも致命傷には至らず。
主人公は走って窓を割って脱出する。

何回も見返したので多分間違いないのですが、位置関係的に敵の中をかいくぐらなければあの窓には到達できない。

「あの至近距離でなぜ外した!」
うん、分かるよ。あの腕前じゃアイツは射的をやっても的屋のオッサンの頭を撃ち抜きかねない。
でもさー、お前らは見守ってただけだからね!現場にいたのに!はじめてのおつかいか!
酷いパワハラを見た。

映画だから、マイケル・ペーニャが桜木花道ばりにメキメキ強くなっていくのはいいんです。それは許せます。
でも、そうじゃない作劇上のミスを立て続けに起こして堂々と観客にお金を払わせようとするのは駄目でしょう。
映画への愛がない。
うん、うん、うん。
普通に…普通に最後まで観れた。

政府にハメられた元凄腕狙撃手である
スワガー(マーク・ウォールバーグ)の、
復讐劇!!!!

凄腕狙撃手なので文字の如く
見ていて気持ち良く撃ち抜いてくれます。

マークウォールバーグが好きなので
観ました◎

このレビューはネタバレを含みます

新米FBIペーニャ。
新米感溢れる可愛いペーニャ。
手負いの主人公にあっさりボコられる貧弱ペーニャ。
お陰でFBIの面汚し的な扱いを受けて、一生懸命捜査してるのに村八分にされたり、途中拉致られてボコボコにされて死にかけたり、挙句に狙撃されて肋骨まで折れて、色々と不憫。
でも、主人公に必死について行く頑張り屋の新米ペーニャ可愛い。
ルイスとは違った意味で可愛い。
そして、法で裁けない相手を個人的にぶっ殺して解決するラスト、アメリカらしさ溢れてて笑う。
Zorba

Zorbaの感想・評価

3.8
おもしろかった。今の時代にここまで勧善懲悪なものを作ってくれること自体に何だかうれしくなる。映画はそれでいいじゃないか。

ショットの選択、つなぎが的確だからかよくわからないが、引っかかりなく見れた。アクション物でこれは貴重な気がする。

あと視線を気にするくせにやたら胸元開いた服ばっか着せられるケイト・マーラがつぼ。変装までさせられてるし。これ完全にフークアの性癖でしょ。恥じらいがないとってことか。個人的にはわかる笑。
さと

さとの感想・評価

3.5
敏腕スナイパーが陰謀に巻き込まれて反撃する話。

狙撃だけじゃなくて殺し屋能力も高くて見てて爽快。
ストーリーも程よく謎もあるし面白かった。
お

おの感想・評価

3.3
ストーリーがありきたりすぎて
・戦地で婚約者の話するやつぁすぐ死ぬ
・マイケル・ペーニャめっちゃわけ〜
ってくらいしか感想でてこん
昔に見たけどだいぶシナリオ忘れてた為視聴。

ラストシーンは爽快。

マークウォールバーグの一般人にもいそうな顔つきが好き。
keychan

keychanの感想・評価

4.0
ん?と思う部分も多々あったけどきらいじゃない。
雪山のシーンは爽快!
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