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「スパイ・レジェンド」に投稿された感想・評価

Shiho

Shihoの感想・評価

3.3
かっこいいね!
普通に!
ただ何で1番笑ったって、女の殺し屋が全然殺せてない事と最後にスコップで顔面殴られて終わるのが笑った笑
めちゃくちゃ殺し屋感出てるのにもう途中から、この人いる?ってなった笑笑
yukko

yukkoの感想・評価

2.5
なんか少しややこしい?
もの凄い敏腕殺し屋も、スコップ一撃でいいのね
鵠

鵠の感想・評価

3.1
主人公VS露政府VS米政府
みたいな三つ巴。なんか全体的にぐちゃあっとしてた。
娘についても掘り下げられないし感情移入は全くできないが、個人的に推理が当たって嬉しかった。
それにしたってラングレーは手のひらでころころされすぎじゃない?面白いくらい罠に引っかかってて笑う。
元CIAという主人公の設定は映画によく登場していて不幸な過去がありCIAに対して不信感や怒りを持っている場合が多い。本作のピアース・ブロスナンもそんな役どころ。
彼自身5代目ジェームズ・ボンドをこなしているのだからスパイアクションはこなれた感じであります。
チェチェン紛争という事実を題材にして見応えあるお話になっておりました。

ブロスナンの愛弟子として若き諜報員か登場しスパイとしての心得を説く。活動に支障をきたす為恋人は作るなと諫めるのだがその台詞がいい
「恋人が欲しくなったら犬でも買ってろ」

そう言われる愛弟子にルーク・ブレイシー
色男具合もブロスナンの愛弟子といった感じでした。
もしかして前作があったの?見逃しちゃったかな?ってくらい話が意味不明
れい

れいの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

“引退した元エージェント”って、カッコいい。師弟関係ってのもいい。じいさんを怒らせちゃいけないね笑笑

展開は先が丸見えであった。終わり方もあっさり。
気になったのは、女を軽視するような発言。物語だし、話の展開のためだし、そういう国があるのもわかってはいるけど、全くいい気持ちはしなかった。この話は私には向いてないと思った。
Taka

Takaの感想・評価

3.3
邦題ダサっ!

オヤジ返り咲きアクション系。
期待値を下げて臨んだ為か、手堅くそつ無くこなすドナルドソン監督の手腕か、それなりに楽しい。

ブロスナンはあまり動かずカメラワークで誤魔化しているけど、それは仕方が無い。
経験豊富なベテランとしての存在感で頑張る。

若手ブレイシーも中々男前で、元親分に振りまわされ、現親分にいびられながらも、独自の判断と行動力で頑張る。

非情なロシアの女殺し屋アミラ・テルツィメヒク(この人、本業はダンサーかも)もカッコイイが…………

オルガ・キュリレンコも頑張る。

ウィル・パットンは髪の毛が増えてる。

コードネームが何故ノベンバー・マンなのか解らんかったよ。。。
2020年 90作目‼️
“美人だなぁ”

好きなタイプの映画🎬
話自体はノーマル。
CIA×復讐×昔の相棒
007でお馴染みのピアース・ブロスナンと
これまた007でボンドガールを演じたオルガ・キュリレンコ。それだけで見るしかないのだが、

テンポ良いし、まさかの裏切り者とか、展開も楽しい
英国紳士のブロスナン、かつての相棒、ガンアクション、それにオルガキュリレンコを入れてちょっと華やかに

オルガキュリレンコは1番好きかもしれない。洋風美人極まりない。

このレビューはネタバレを含みます

ロシア大統領の有力候補と繋がっていたCIAが、当選させるため過去の犯罪の被害者の女を消そうとするが、元局員の男が阻止する。CIAが大統領を操ることで、場合によっては女性の犠牲が、東西冷戦を無くすきっかけになるかもしれないという話(だったと思う)。
なぜ「11月の男」なのかわからなかった。
ピアースブロスナンが本格的なスパイ映画となれば観ないわけにはいかないですよね。

まるで定年で引退した007のような…
まぁどうしてもそう見えてしまいますが、シリアスでひたすらかっこいいです。

王道な話でしたが、ケビン・コスナーの「ラストミッション」もそうですが、この方々がアクションやるだけでエモい(о´∀`о)
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