
とにかく映像が凄かったです 当時の技術でこれを作れるのか… クラシック音楽を使うことで世界観が壮大なものになるのもセンスあるなぁって思いました
1. ストーリー(脚本) - 2
2. キャラクタ…
月にまだ辿り着いていない時代に作った宇宙の映画として見るとめちゃくちゃ面白い。
それこそ宇宙に行くだけで映画を作ってもまだ被らないのにも関わらず、AIと人類の問題や神の存在まで示唆されるところまで…
見初めて冒頭、想像していたものと違ったことに驚いた
冒頭の猿のシーンを使った人類進化の脚本やvsAIの構図など、そんな昔からあったのかと驚くほどイケてるシーンもあった
宇宙の映像も若干のチープさは…
重い腰を上げ、ようやくこのSF映画の金字塔を視聴
最初は冒頭からお猿さんを30分観せつけるなんて畜生映画すぎると思ったが、なんと人類進化の軌跡だったのだと理解
それにしても1960年代でAIの進歩…
2年かけてやっと完走。
わたしには難解でした。
当時のSF映画の常識を覆したことと、象徴的なモノリスやヒトザルのシーンを見れたので、ついに元ネタをみれた!という感動がありました。
モノリスの意図…
ただただ眠くなるテイストのSF映画でした。
有名なクラシック音楽と映像美にこだわっているのは分かるが、ストーリーが冗長的で長すぎた。
核心に触れる部分はほんの少しで後はひたすら宇宙の映像を見せられ…
体調のせいか、滅茶苦茶眠かった。
映像美。舞台セット、美術が洗練されたデザインで美しい。特に作業用ポッド(?)内の操作盤。
あとペースト状の宇宙食。
逆さになる場面など、当時どうやって撮影したの…
重い腰をあげてやっと観た。
昔の映画は見てられないほどチープだったりするけど、さほど気にならなかった。今なら人工知能が暴走するとか簡単に考えつくけど、月面着陸もまだの当時にこれを考えて映像化したのす…
飛行機で鑑賞。全く意味がわからない。飛行機なので考察を調べることもできず、本当に消化不良な映画だった。スタンリーキューブリックのSF金字塔ということは知っていたので観てみたが、クリストファーノーラン…
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