消されたヘッドラインのネタバレレビュー・内容・結末

『消されたヘッドライン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

キャストは豪華で演技もいいと思う。
一方で内容はぐだぐだ。

かいつまんで説明すると、
スティーヴン・コリンズ議員(ベン・アフレック)が、軍にいたころ命を救った同じ部隊の青年ビンガム(除隊後PTSD…

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邦題… いいね👍

サツなんかに負けたくないヘレン・ミレン演じる編集局長
📰カッコよかった〜🫶

ストーリーに没入… 忘れた頃にベイトマン登場🤗
この頃ぷっくり。ソニアを見つけてきたPR会社の
ドミ…

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見応えのある展開でしたが、この結末までのテンションの結末が納得いきませんでしたね。
アガってアガって、真相の段階で、
“なぁーんだ。あ〜あ…。”みたいな感じでした。
いや、大変面白い作品でしたよ。
「憶測や 匿名情報は排除、確実に裏を取ること」
海外は知らないけれど、国内のマスコミにはこれができていないように見受けられる。

うーん 思ったより薄いラストで少しガッカリした

主人公が親友のコリンズ夫妻と自分のネタのために事件を追って奔走するが 元と言えばお前が元凶じゃね?お前が行けば良かったんじゃね?みたいなシーンがまあ…

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贅沢な 配役の割に もう だいたいこうなるだろうな っていう内容がわかってしまったので途中でやめました 。なんか 豪華な俳優陣がもったいないような気がします 。好みにもよると思うんですがこういった陰…

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中盤で事件関係者が射殺されるところから一気に面白くなる。二つの事件の関り方が、1度見ただけだとよく分からなかったので、改めて見返そうと思う。
監督がケヴィンマクドナルド、脚本がマシュー・マイケル・カーナハン、トニー・ギルロイ、ビリー・レイでなかなか豪華。今みるとミソが辛い…

ワシントン・グローブ紙は国会議員と亡くなったある女性のスキャンダルとは別に、同じ日に起きたもう一つの殺人事件との奇妙な関連性を発見する。敏腕記者カルは、編集長に渦中のコリンズ議員と接触するよう言われ…

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ラストで大どんでん返しだが、ふーんという感じ。軍需産業の陰謀と戦う政治家と新聞記者と思いきや、単なるセックススキャンダルかよ。

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