ベトナム戦争がアメリカの負け戦だと確定している内容の機密文書が、1960年から隠されていたことを暴いた話。実話。
日本のドラマ『運命の人』とは、知る権利を守ろうとするマスコミの姿勢は同じだが、政府…
アメリカのベトナム戦争に関する機密文書を取り巻く、ワシントン・ポストを中心とするメディアVSアメリカ政府の実話作品。
当時の政治絡みの話が多く、登場人物も多岐にわたるので、本来難しい内容のテーマで…
まさか保守側の話だったとは。
少しずつ自分の使命に気づいていく過程が良いですね。
“報道が仕えるべきは国民であり、統治者ではない。”が総まとめしてくれているんではないでしょうか。
あと、当時の女性の…
面白い要素の詰め合わせ。面白いというより「ありがとう」という感情。終わり方も最高すぎる。
最近の情勢ともリンクするところが多く、本当に興奮した。
結局、最後に権力を倒せるのは報道なんだな。ペンは剣…
スティーヴン・スピルバーグ監督、メリル・ストリープとトム・ハンクスが初共演した2017年の作品で、報道の自由をテーマにした映画
ベトナム戦争の背景やウォーターゲート事件などを知らないとあまり理解しに…
信念を持って働く大人たちのなんとかっこいいことか
国をまとめるために敢えて知らせないということも理解できるが、それによって国民を無為に死なせる在り方はやはり間違っていると思う
"報道"は常に国民…
キャサリンの女性のとしての強さに圧倒、特に「なら決断は変わらない寝るわ」のシーン
トムハンクスの奥さんが「彼女はこの決断で自分の人生そのものの会社を賭けた、それこそ勇敢」って伝えてくれたのすきだった…
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