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キッズ・オールライト2010年製作の映画)

The Kids Are All Right

上映日:2011年04月29日

製作国・地域:

上映時間:107分

ジャンル:

3.5

あらすじ

みんなの反応

  • 異なる家族構成でも、愛情を深めながら幸せに暮らすことができる
  • 子供たちが理解を示し、家族愛が描かれている
  • 豪華なキャストが演じる、リアルな人間臭さが魅力的
  • 多様な家族の形が描かれ、未来に向けた希望が感じられる
  • マーク・ラファロの魅力的な演技が光る
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『キッズ・オールライト』に投稿された感想・評価

ほっこりしたいときはヒューマンドラマで浄化されよ。
っておい?! 後味悪っる! なんやねんこの終わり方!
父性に目覚めた、生物学的パパが可哀想すぎ。 血を分けたキッズとやっと見つけた真実の恋まで同時…

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Omizu
3.5

【第83回アカデミー賞 作品賞他全4部門ノミネート】
『しあわせの法則』リサ・チョロデンコ監督作品。ゴールデングローブ賞ではコメディ・ミュージカル部門の作品賞を受賞、アカデミー賞では作品賞など全4部…

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Gr
3.8
血縁は気にしてしまうとしても、血が繋がってるだけでは家族になれないんだよなあ〜。
ポールもポールだが、最初にノリノリで接触してきたのは家族の方だからちょっと可哀想でもある。笑
このレビューはネタバレを含みます

え〜、子どもたちはまぁ子どもなのでともかくとしてニックとジュールズどっちも無理なんだけど?!
ニックは完璧主義ゆえにモラハラっぽくてうざいし、ジュールズはまじでお前何がしたかったん??って感じで無理…

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20190209
20260624

過去鑑賞で、
親が子供と離れるというのは
言いようのない喪失感があるんだ…と思え
心配させないようきちんとしようと考えた作品だった。

今回は「親」と思っていた…

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4.1
ミア・ワシコウスカ、アリス・イン・ワンダーランドでしか見たことなかったけど、この映画で結構好きになった
3.4

まずキャストがいい!
この俳優陣で面白くないわけない。

マーク・ラファロに
ぽっと出の色男やらせたら
右に出る者がいないよな。

展開的にはなんじゃそれ?
みたいな部分は多かったけど、
同性婚の難…

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ラストはとてもいい家族ノカタチをみせる終わり方でしたが、途中までのやすっぽさには頭を抱えた。
最近立て続けに、精子提供が生んだコメディーをみたのも、関係あるかもなので、個人的趣向も入ってるのかもです…

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わい
4.8

素晴らしかった。
2010年の作品で、レズビアンの両親と精子バンクの精子により産まれた姉弟、そして精子提供者である男性の物語をやっているのだなぁと。
さらに『ハッシュ!』は2001年なのかぁ。

私…

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3.5
このレビューはネタバレを含みます

マーク・ラファロのことをかっこいいと思ったことないけど(ファンの方ごめんなさい)、あちらではセクシーなイケメンなんだなあ。

同性愛者ってやっぱり異性に盗られる怖さを抱えているのかもしれない。だから…

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