グリフィン家のウエディングノートの作品情報・感想・評価・動画配信

『グリフィン家のウエディングノート』に投稿された感想・評価

ベン・バーンズ目当て。
とにかく若い。
コロンビア人の役なのでドーラン塗ってるw

ロバート・デ・ニーロにスーザン・サランドン、ダイアン・キートン、今は亡きロビン・ウィリアムズまで出てるのに、この軽さ。
下ネタというかお下品な単語と行動多すぎ。
カトリックでの結婚ネタなので、日本人にはいまいちわかりにくい。
短いのが救い。
L

Lの感想・評価

1.3

このレビューはネタバレを含みます

これめちゃくちゃつまんなかった😂
ダイアンキートンが好きになれないからかな。
アマンダセイフライドもっと映して欲しかった。
愛の形はいろいろ。。

幼い頃養子に迎えた末っ子のアレハンドロの結婚式に集まったグリフィン一家のドタバタコメディ☆

集まったのは、離婚した母エリーに離婚寸前で不妊症の姉のライラ、29歳にもなり童貞の兄ジャレドと彼らの父ドンとその恋人ビービー。

そもそもかなり複雑な一家。。

そこにアレハンドロの産みの母マドンナと妹ヌリアも招待されてやってくる。

敬虔なクリスチャンであるマドンナに結婚を反対されないように、アレハンドロがエリーとドンに幸せな夫婦を演じてほしいと頼んだことで更に複雑な事態へと陥ってしまう( ゚艸゚;)

冒頭からいきなり私の中のロバートデニーロのダンディで紳士なイメージが大崩壊してしまうという(ーдー;) 時々ダンディさがチラ見するんやけど、ほぼ髭もじゃの女たらしの変態おじさん。

とにかく空気を吸うように、全員の口から下ネタが出てくる(笑)
1番清楚に見えたヌリアでさえ、いきなり全裸で湖を泳ぎ出し、家族で会食中にテーブルの下で義兄の股間を弄り出すという…

もう一家全員がゲスい(-∀-`笑笑
若干引くレベル。
全員で地獄行き決定!笑

教会で懺悔するシーン笑った(ノ∀`笑))

クライマックス、次々と家族のヤバい秘密が明らかになり、無礼講では済まされないレベルに(≡Д≡;)

とっ散らかって、どうすんの?!って思ったけど、最後うまくまとめたなぁ♪

ラストのロバートデニーロの告白良かったです♡どんぐりの話やライラのエピソードといい、所々ジーンとしてしまった(*pωq*) 

これくらいあっけらかんとしてる人ばかりの方が、世界は平和になるのかも?!笑

ほんま、愛の形はいろいろです。
父親が娘に対する愛情がよく分かる作品

夫婦間?のはちゃめちゃな所は、アメリカっぽくて面白い。
romy

romyの感想・評価

3.0
キャストが豪華なのに、ドタバタ過ぎて残念。
ベン・バーンズ目当てで観たけど、家族構成とかが複雑でイマイチ入り込めなかった。
デニーロやらダイアン・キートン、スーザン・サランドンにロビン・ウィリアムズ。
若手にも人気の俳優が出演しており、かなりの豪華な配役である。
しかしその誰もが下ネタを繰り出すという話の程度のお手軽さは、何とも苦笑いが出る始末。

息子の母が厳格なしきたりのため、離婚している夫と元妻、そして現在の妻にウソをついてくれと頼む結婚式のドタバタ劇。

「ミート・ザ・ペアレンツ」の2や3を思わせる設定の無さ。
大御所俳優が下ネタを連発しても有難味がこれっぽちも湧かない。

これだけバカをやってるくせに急に最後には良い話風にまとめようとするのだから、制作者の頭のネジはどこかに飛んで行ったのだろう(笑)
mika

mikaの感想・評価

2.0
ものすごくはちゃめちゃなストーリーなんだけど、終わってみれば、全て丸く収まってるじゃん!・・・みたいな(笑
気がつけば、結構ゴージャスなキャスティングなんですよね。もったいないくらいw
離婚後の元夫・妻・現妻との関係が、アメリカ的なのかなぁと思う作品ですね。あり得なさそうだけど、いいなぁとも思う関係。
Anna

Annaの感想・評価

3.2
安定のダイアンキートン。
いかにもアメリカのホームコメディって感じで、登場人物多くって、人物関係ややこしくっておもしろいw
いろいろメチャクチャで楽しい
szk

szkの感想・評価

3.3
展開が破天荒すぎてついて行くのが大変だったけど、なんでもOKな感じが良かった
BWK

BWKの感想・評価

3.6
ありえない家族だけど
どんな家族でも
みんなでいたら幸せなんだなって思う。

一度は見てもいいかも。
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