難しい話よな 万人に言える話
ピンタレストで服見てたらエルファニのこれが出てきて気になってた
エルファニファンとして観てない作品があるのは許せん、、
ラストの駆け足度合いにはびっくりというか、唖…
「アバウト・レイ 16歳の決断」を観た。4歳の頃から自分は女じゃないと思い始めた少女は少年になろうとする。問題は「彼」だけではなくレズビアンの祖母、未婚でこの彼を出産した母、別に家族を作った父、母と…
>>続きを読む映画を通して「自分ならどうする?自分の娘なら?」と色々考える作品。
娘の気持ちも、母親の気持ちも、おばあちゃんの気持ちも
全部の目から通して考えさせられた。
なのでどの年代、どの立場の人が観ても…
これはLGBTQ映画というより、男性になりたいレイの物語って感じだった。
レズのおばあちゃん、男性になりたい娘、挟まれる母の3つの世代のジェネレーションギャップをテーマにした作品らしい。もっとLGB…
自分の性に悩む16歳のレイは男性になりたいのに、男らしく振る舞ってる仕草1つ1つが、美くしすぎて、眉毛の毛流れも、うつむく仕草も、その時の伏せたまつ毛も私には美しく思えて、余計に切ない気持ちになった…
>>続きを読む豪華すぎる三世代
ただでさえ目に嬉しいキャスト達に
見栄えするおしゃれな背景
街、家、空、階段、本棚、室内の装飾や小物
スケボーから見る流れる路面や
散らかった室内でさえも
さりげなく、でもめちゃ…
私の中で可愛い印象が強いエル・ファニングがトランスジェンダーの役ってだけですごく新鮮だった。
男の子のエル・ファニングがそこにいた。
多様化の時代といえど、当事者の方やそのご家族の葛藤や苦しみは計…
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