極才色の世界観、歌は良いが壊滅的に好みではなかった…のにラストの余韻が良過ぎる
ユリディウス死ぬまでが長くて退屈で、この時点では2.4くらいで死ぬまでに観たい映画1001に無かったら観ないだろうと思…
サンバの独特なリズム感、画面いっぱいに詰まるダンサーと装飾品。
映像のリズムがまた新鮮で、映像もまた踊りと同じように、リズムに乗っているように感じられた。
映像まじでかっこいい
やっぱり、子供に…
ブラジルのリオデジャネイロのカーニバルを舞台に、ギリシャ神話のオルフェとユリディスの物語を現代に置き換えた名作。亡き妻ユリディスを取り戻そうとする歌手オルフエの旅が、華やかな祭りの喧騒と哀しみの旋律…
>>続きを読むブラジルのルーツがあったこと、ゼミの課題を兼ねて鑑賞。
以下チャッピーとの議論の議事録
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カーニバルの陽気で華やかな世界と、その裏にある「死」や悲劇の対比が印象的…
リオデジャネイロの人々のノリがわからない。カーニバルの前だからテンションが上がっているんだろうか。それともずっとあんな感じなんだろうか。
まあみせたいのはオルフェの弾き語りの方だろうし、そこは情感が…
日本でよくある日常のひょんなことからの恋愛もの、もしくはそれをミュージカル調に演出してる欧米の映画、ただその日常の背景がサンバのリズムやお祭り騒ぎに溢れているという文化的ベースの違いなだけと捉えると…
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