巴里のアメリカ人の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応
  • ミュージカルの華やかな歌とダンスが素晴らしい
  • ダンスやタップ、バレエが自然に馴染んでいる
  • ロートレックの絵のセットが楽しい
  • ジーン・ケリーの踊りがすごい、レスリー・キャロンのバレエも素晴らしい
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『巴里のアメリカ人』に投稿された感想・評価

ぴぇ

ぴぇの感想・評価

-
当たり前の感想しか出てこないんだけど、ダンサー役はダンサーだし、ピアニスト役はピアニストで、ミュージカル映画というよりミュージカルだった。
志保

志保の感想・評価

-
雨に唄えばを見た流れでこれも見ないとなと!
I Got Rhythm名曲だよなぁ!聞いててワクワクする✨
ぐり

ぐりの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

吹奏楽アレンジは知ってるから、あらすじも調べた上で視聴
あのフレーズはどこで流れるんだろう、の繰り返しだった

最後のダンスシーンが長すぎて、ダンスシーンの中で2人が結ばれるような描写があるのか..…

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巴里のアメリカ人

話の内容はあってない様なもの
冒頭のジーン・ケリーのモーニングルーティンからエンディングにかけてひたすら名人芸を見せられる
楽曲、ダンス、セット、衣装どれもすばらしいけど全部まと…

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さ

さの感想・評価

5.0
巴里のアメリカ人と雨に唄えばは確実と言っていいほどLALALANDに影響与えてるよな。
vivo

vivoの感想・評価

2.0

ジーン・ケリーのミュージカル俳優としての才能を堪能する映画。表情を含めた全身の表現力に惚れ惚れした。さらにレスリー・キャロンのバレーダンスとオスカー・レヴァントのピアノ技にも感嘆。特別な才能を持った…

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苦手意識があるジーン·ケリー、『踊る大紐育』では悪くなかったので、有名なこちらも観てみることに。

花の都パリに住む、踊る街角の絵描きジーン·ケリー。セットで拵えたパリもそれなりに趣があるし、子供た…

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伊藤

伊藤の感想・評価

-

『パリのアメリカ人』
1951分
監督 ヴィンセント・ミネリ
配給 MGM
アメリカ
113分

1951年度のアカデミー作品賞をはじめ、8つの部門に受賞したテクニカラーのダンス・ミュージカル映…

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りょー

りょーの感想・評価

3.8
 圧巻のダンスシーン。パリとフランスが産んだ芸術への夢や期待だけでなく、現実のギャップや儚さなどが感じられた。

 ジーン・ケリーは一番、笑顔が素敵な俳優だと思う。

観始めてすぐに「この作品、観たことあるな?!」と気が付きました。前回は盛り上がりに欠ける前半部分で鑑賞放棄したのを思い出しました。
ならば今回は完遂する決意で観始めましたが、何と開始30分を回った辺…

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