主人公の画家・ジェリーを演じるのは
“雨に唄えば”でお馴染みのジーン・ケリー!
彼はパリっこ(レスリー・キャロン)に恋をする。
でも彼女は友人の許嫁だった…!というお話。
色使いがビビットで可愛…
ラストの20分ほどの大規模で壮大なダンスシーンに驚いた。ガーシュウィン作曲の「巴里のアメリカ人」って曲だそう。
リズはアダム(役者)との付き合いが長いが、付き合いの短いジェリー(絵描き)を選び、ア…
ミュージカル映画の傑作中の傑作。ジーンケリーが唄って踊れば、みんな元気にしてくれる。ラストはおもちゃ箱をひっくり返したような、カラフルで楽しさが詰まった夢のある時代を反映した圧巻のフィナーレ。できた…
>>続きを読む映画を象徴するラストのダンスシーンの魅力が恥ずかしながら全然分からず、そうなると別にストーリーも凝ってるわけじゃないので全体通して退屈に感じた。
ただ、この曲この映画だったんだ〜!みたいなのはあって…
ケリーさんは身長的にも理想の相方を見つけたんだなと。キャロンさん美人ではないかも知れないが愛くるしい。身体の柔軟さに驚くシーンがあった。レヴァントさんは「アメリカ交響楽」以来。ピアノが打楽器のようだ…
>>続きを読む楽しかった!最後畳み掛けるようにずっとダンスシーンで急にどしたとは思ったが
この時代のミュージカル映画のバレエって微妙に下手で気になるんだけど毎回まあいいかって楽しませてもらってる
絵描き要素はなん…