最初は触れることすら許されなかったのにチャーリーから触れても嫌がるどころか、次第に自然と受け入れるようになっていく。
お互いが手を握る場面では(本当にさり気ないシーンです)気難しい中佐がチャーリーを…
「潰れた魂に義足はつけれない」
目に見えないものにこそ魂が宿る
自分の利益のために友だちを売ることはやめよう。
スレードは強気な態度の裏腹に孤独とか未来への不安とか生きづらさを抱えていたんだと思う。…
偏屈盲人。
でも演説にすべてを持っていかれる。
なんだなんだ!?とクスっとしてしまうシーンもあるが、
圧巻の演説に、何気ない描写に、
グッと引き込まれる時間を体感できる。
大好きな作品。何度でも…
30年ぶりくらいに観た。
やはり30年前とは印象も変わるもので、アルパチーノ演じる中佐の、ちょっと異常なほどの女性への執着が嫌だった。昔はそう感じなかったのだが。かつては、男が(いくつになっても)女…
面白かった。フェラーリをかっ飛ばした後の、アル・パチーノの自暴自棄な感じは、烏滸がましいかもしれないけど、気持ちわかるなぁと思った。楽しいことはやっている間はそれなりに楽しいのだけれど、それでも現実…
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