波止場の作品情報・感想・評価・動画配信

波止場1954年製作の映画)

ON THE WATERFRONT

上映日:1954年06月22日

製作国・地域:

上映時間:108分

3.7

あらすじ

『波止場』に投稿された感想・評価

若くて青臭いマーロン・ブランドが観れます。
わかりやすくて良い。
かず
4.0

勝手に評価項目↓
エンタメ 3.9
美術 3.8
脚本
・ストーリー 4.0
・キャラクター造形 4.3
音楽 3.9
構図 3.8
メッセージ 3.9
演技 4.1

名作。
権利ってのは自ら…

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no
3.0
このレビューはネタバレを含みます
信じられないくらいつまらなかった
カメラワークとか画面構成とかも面白みがない上に、キャラが全然魅力的じゃない
悪い意味で淡々としていた
Rin
-

マーロン・ブランドは天才なんだなと。小さな動きでもゆるやかな身振りでもパワフルに見える。もはや止まっていてもダイナミックに映る。『地獄の黙示録』なんか、ただの太って動けないおじさんなのに画面を支配し…

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過去の経験が人格を作り人生に影響するかもしれないが、今をどう生きるかは、いつだって選べる。覚悟を決めたテリーは顔つきも変わって自分の人生を生きはじめたんだ。マーロン・ブランド若いなー
ry
3.6
良作なのはわかるけど地味な印象。
…だったけど、地味なところに滅茶苦茶大事なメッセージがある
牧師よかったな。
みんな立ち向かう勇気がすごいよ。
自分だったら波止場から逃げるよ。
マーロン・ブランド、ゴッドファーザーしか知らなかったけどイケメンやん。
師匠🌈

港湾組合の不正を告発しようとした友人の殺人事件に関与してしまった、元プロボクサーで日雇い労働者のテリーが、真実を追求しようと奔走する友人の妹のイディに触発され、次第に心を改めていくというストーリー。…

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1.マーロンブランドとエリアカザンのコンビ作で、ブランドが評価を高めた作品。
2.構成はキラーオブザフラワームーンと似てるかな。
3.テンポ感もよく、カメラワークも自然でいい。ストーリーも明快。
4…

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八百長試合をしたことで落ちぶれてしまった元ボクサーのテリーは、ギャングが支配するニューヨークの波止場で日雇い労働者として働いています。

そんなある日、彼は間接的に殺人事件に関わってしまいました。

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