青年と小説家のおじいさんの話。
気難しいおじいさんが青年と話すことで
気持ちを許していく話、
青年が成長していく話は自分は好きなジャンルだったはずが、
今作はあまり心惹かれず。
バスケが上手い黒…
本作が提示する最大の問題は、「黒人スポーツマン=学力や教養が乏しい」という差別的な大前提を裏返しにして、主人公の希少性を際立たせている点だ。
「スポーツもできて、実は文才もある特別な黒人少年」とい…
起伏と葛藤が自分には足りなかったかも、、
題材はとっても好きなはず。
役者さんも良かった。
ただ、スポーツの才能も文才もある子が良い師匠と出会って、、
確かに理解してもらえないとか人種差別は…
偏屈おじいちゃんと文学少年。
全く異なるはずの2人の間にあるのは、
小説や言葉だけだった。
ショーンコネリーの手信号カッコ良すぎて笑う
盛り上がりには少し欠けるけど、DVD買…