見たことあるなと思いながらもっかい
ホラー色々みてて最初はこーゆータイプねと思ってたけど、手持ちカメラのリアルさがここから始まったって知ってから見るとすぎょい
見てる間はまじで木の影とかから出て…
最初は一人称視点で進んでいて、
キャラクターのノリや反応が
かなりリアルでワクワクした…!
後半に進むにつれて
怪奇現象がおきていくので、
キャラが段々と不安定&挙動不審に
なっていく過程がやはり…
前に見たことがあって結果何があったのかの記憶がないのでいつか見ようと。
ホラーとして見るなら、あの木の人形の部分がピークな気もする。
最後の家、階段下りだと思っていたのに上りだった。(上って下った)…
モキュメンタリーの始祖(?)と聞いて、ずっと見てみたかったやつ
寒さと空腹と不安って本当に人を弱くするんだな、と
段々様子がおかしくなっていく3人、後半にいくにつれ少しずつ存在を主張してくる"何か…
インタビューからなんか話が展開していきそうな雰囲気だったのに、森で迷うだけかいってなった...
地図見てから進めよってイラつく…車までなのに迷い過ぎじゃない?
モキュメンタリーと手ブレ撮影の金字…
1999年公開ということで当時はこのモキュメンタリー式の作品は珍しかったのかな?
今はこの手の作品はかなり増えたのでそんなに新鮮味がなく、「素人が撮りに行く」というシチュエーションならではの画質や…