長年のファンの願いである寅さんとリリーが幸せになってほしいということを妹のさくらが代弁してくれて号泣。
家まで送る(男が女に送るということはその女の家の玄関まで送るということ)このセリフが聞けて号泣…
本当に皆さん、ご苦労様です。
寅さんのシリーズ最後の台詞。
渥美清さん、26年間、本当にお疲れ様でございます。
プログラムピクチャーとして、ここまで愛されている作品はない。
英国がボンドなら我が国は…
このレビューはネタバレを含みます
寅さんシリーズ鑑賞2作目。
・満男、レストランで結婚を引きとめる勇気はないのに、結婚式に乗り込む勇気はあるんか笑
でもうまくいってよかった…
・寅さんはこの時病気だったと後から知ったが、全然感じさ…
男はつらいよ全作品完走シリーズ!
(自分で命名しましたꉂ🤣𐤔)
☆今作は、寅さんシリーズ第四十八作目!☆
*レンタルが順番通り借りられなくて、順不同になります😭😭😭
今回の冒頭は、珍しく現代✨
新…
シリーズ初見。自分が生まれる前の映画だけど、1995年の暮しの手帖を読んだことがあるので、当時の重苦しい空気感を少しは知ってるつもり。娯楽映画としての面白さと被災した人たちへのメッセージが合わさった…
>>続きを読む完璧なフィナーレだった😭
もうほとんど立ったり動いたりするシーンはないけど、泣き出しそうな笑顔に胸が苦しくなる
「送ってくよ」「送るってどこまで?」「男が女を送るって言ったらな、その女のうちの玄関ま…
ついに最終回。
神戸の震災、満男と泉の恋、そして寅さんとリリーの再会と盛りだくさんだけど上手くまとまっていた。
みっともなくても女は男に引き止めて欲しいんだよと語るリリーさんを見てると、この人は何…
第1作『男はつらいよ』(1969)の」次に
どれを見たらいいのやらと思って、事実上の最終回の『男はつらいよ 寅次郎紅の花』(1995)を。
マドンナの中で一番寅さんとの縁が深かったリリー回だし。…
初めてちゃんと観た寅さんであり、唯一、映画館で観た寅さん。
1996年のお正月だったと記憶しているが、たまたま大阪を旅行している途中、映画館の前に人だかりができていて、そこには渥美清さんと後藤久美…
2016-11-20記。
寅さん67歳、リリーさん55歳。
さすがに老いは隠せないけど、日本を元気づけるため、カメラが回ってる間は決してテンションを下げない2人に拍手。
ラスト、タクシーでのくだりは…
松竹株式会社