やばい!途中まで は? 助けて。となっていたけど、この世の理をわかってからは最高だったかも。理屈とか道理とか根っこからひっくり返されるというか、手の上でコロコロされてめっちゃ楽しかった。パッケージ?…
>>続きを読む舞台観に行く予習のため鑑賞。
散髪屋をしてる女性と結婚すると決意した人のお話。
どういう話なのかも、最後も何でそうなるかもよくわからない難しい映画でした。
散髪屋のことを髪結いっていうのかな。邦題も…
極端なひとと、極端なひとが出会い、その極端な部分がすごく合っていたのだと思う
ただ、どの側面が合うのかで、すごく強固にもなるし、びっくりするほどあっけなく無くなったりもする
あれ?オーデコ…
愛と偏執は髪一重。
子供の頃の体験が、大人になっても影響を及ぼすことは少なからずあると思うが、それがあまりに強烈な原体験になってしまい、愛情はその人となりにではなく、職業や肩書への偏執だったという…
若い頃、パトリス・ルコント作品は何作か観たけど全く覚えてなかった。
こちらの作品もパトリス・ルコント作品だとは知らず、昔、話題になって、女性はあまり好きになれない作品ってのを見かけたので鑑賞✂️
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💇日々のワンピースがとにかく素敵です
💇セピアのロマンチックさ。
💇老いを目の当たりにした時のあれこれ。(大抵は絶望)
💇主人公はのうのうとしていて、ちょっと嫌悪です
💇深刻にならないことは…