亡くなったはずの彼女(広末涼子)からの手紙をきっかけに、写真というお互いの共通項を通じて松田龍平が彼女の写真と人生に触れていき…みたいな。
これ、映像としての撮り方とか全体の色味、雰囲気、エンディ…
全然、思ってたのと違う!!
本当に酷い作品だった…
終始、松田龍平が鼻につく英語を喋っていて、イライラしてしまったし、、
広末涼子にキュンとする瞬間はあったものの、変な特殊効果みたいなものを付けすぎ…
あの頃の平成すぎる!途中のB級アクション映画みたいなシーン本当にいらないけど、西新宿もニューヨークも夢が感じられるし、何より00年の広末涼子と松田龍平をたっぷり観れてエンディングが山下達郎ってだけで…
>>続きを読むヒロスエ カムバ〜〜〜ック🩷🩷
約四半世紀前、松田龍平とヒロスエ、瑞々しい2人。
この頃のヒロスエのガラスのような美しくも儚い雰囲気が良く表れているいい作品だと思いま‥‥‥
途中まではとても良かった…