亡くなったはずの彼女(広末涼子)からの手紙をきっかけに、写真というお互いの共通項を通じて松田龍平が彼女の写真と人生に触れていき…みたいな。
これ、映像としての撮り方とか全体の色味、雰囲気、エンディ…
あの頃の平成すぎる!途中のB級アクション映画みたいなシーン本当にいらないけど、西新宿もニューヨークも夢が感じられるし、何より00年の広末涼子と松田龍平をたっぷり観れてエンディングが山下達郎ってだけで…
>>続きを読むヒロスエ カムバ〜〜〜ック🩷🩷
約四半世紀前、松田龍平とヒロスエ、瑞々しい2人。
この頃のヒロスエのガラスのような美しくも儚い雰囲気が良く表れているいい作品だと思いま‥‥‥
途中まではとても良かった…
たぶん爽やかな映画だし、わりと軽薄な作品だから、べつにどうでもいいんだけど、客観的に見たら彼女の功績にタダ乗りした男の話になってしまう。
さらに言えば、他人の名を騙って写真を撮り続けられるほど写真と…
「我が青春の詰まるもの」
20数年ぶりに観た。
映画として面白かったかどうかは、よくわからん笑
でも、自分の青春時代に好きだった人がこれでもかと詰まっていたので、作品の内容とは関係ない高揚感を鑑賞…