見終わって、放心しながら、そういえば挿入歌に何回か、キーワードがあったように思ってもう一度冒頭見返した。
オープニング曲に物悲しさがあって、何となくラストを予想したことを思い出した。
まずラスト…
逃避行の末、地上から飛び立つ決意は美しい。美しいのだけど、ハーヴェイ・カイテルのような現実で手を伸ばそうとしてくれている人の存在を信じていたい気もする。あと、ジミーがいちばん愛おしい。
現実という…
ワクワク見てて楽しい旅の始まり
自由を選んだ美しくカッコよく切ないラスト
物語が進むにつれてどんどん豪快になっていくテルマが最高
一瞬で電話切るテルマめっちゃ好き
砂埃を巻き上げて走り続けるロー…
AIに誕生日と公開日が近い映画をピックアップしてもらい、いつくか出てきた中でこちらの作品を視聴。
90年代初頭、女性2人が主演の映画というのは当時としても珍しいのではないだろうか。
開始早々、絶…
あまりにも女がバカすぎて辟易。もちろん男たちも悪いのは当然とした上で、騙す方も悪ければ騙される方も悪い。隙がありすぎる。途中で見るのやめようかなと思ったけど顛末を見届けたという感じ。映像で物語をチャ…
>>続きを読む「照子と瑠衣」がここから来ていると知り、
はじめての鑑賞。
(あ、このシーンは、とか、どう変化させたかとか分かると面白い)
逃避であり解放であり。
最初はテルマのやらかしが見てられなかったけど、
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