当時歌舞伎町のどっかの映画館で観た
今観たらどうかわからんけどガキだった俺には充分面白かった
そして格好良い
超好きなブルース・リーの息子
ブランドンが主演で胸が踊ったが
28歳の若さで…
ブランドン・リーの遺作となってしまった作品。ギャングたちに婚約者を殺されてしまい、復讐に立ち上がる話。見た目やダークな世界観など「ジョーカー」を彷彿とさせる。炎でカラスのマークが浮かび上がるシーンは…
>>続きを読む確かに白塗りピエロメイクはノーランバットマンのジョーカーを連想させるし、荒れた雰囲気の暗い街はバットマン・リターンズなんかの街並みなどを思い出してしまった。建物の上から標的を見定めるカラスの歪んだ視…
>>続きを読む永野映画CHANNELで鑑賞。
めちゃくちゃ胸糞悪い話なのに、胸糞悪く見せないくらいに瀟酒なゴシック世界とブランドン・リーのカリスマ性に圧倒。シンプルかつ王道な話運びながらもクリシェを全く感じさせな…
バットマンの棲むゴッサムシティと同じように、朝や昼なんか無いんじゃないか?「えろう暗う(クロウ)ございますな」と感じる街が舞台。理不尽にも結婚前夜に愛するフィアンセ共々に街のチンピラ達に殺された男(…
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