ライフ・イズ・ビューティフルのネタバレレビュー・内容・結末

『ライフ・イズ・ビューティフル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

グイドがついた、愛するドーラを楽しませる嘘と、ジョジュエを守るための嘘。

前半のコミカルでロマンチックな展開から対比するように後半からユダヤ人迫害のシーンに。前半が愉快だっただけに対比がより残酷で…

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かなり良かった。
イタリア語だし最初ハチャメチャな主人公に
ウンザリする展開で
この映画ハズレかも?と思って観ていました。
途中おじさんの馬に落書きされたところでん?この人もユダヤ人なのね。と理解。…

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リバイバル上映で鑑賞。
父は息子に対して、怖がらせないように周囲を巻き込んでまで嘘をつき続ける訳であるけど、最後の戦車が出てくるシーンは本当になった。嘘も方便であるということだろうか。終わり方も爽や…

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何年ぶりの鑑賞だろう
素晴らしい作品で
だいすきなさくひんで
一生心に残る作品だけど
気軽には鑑賞できない

家族だけでなく
関わる人みんなを幸せにする
グイドの愛
父親としての無限大の愛に
ラスト…

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アウシュビッツのガイドさんに教えてもらって、待ちに待ったリバイバル。このタイミングで観られてよかった。
アウシュビッツを実際に見た上で映画を観ると、情景描写だけなのに何を表現しているのかがしっかり分…

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なぜ名作と呼ばれているか分かった
辛くて見てられないところもあったけど、
でも人間はいつどこでだってどこか滑稽で、
現実は冷酷といえども
明るく楽しく振る舞う、去勢だって偽物だって、その姿勢に意味が…

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初めての鑑賞。
すごく感動した。
ハッピーエンドとはもちろん言えないけれど、自分の愛する子供と奥さんのために、どんな状況でも、どんなに自分が辛くても明るく振る舞い、幸せになってほしいと行動する姿。

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ちょうど統計的差別という単語を学んでたところで見た

ホロコースト映画として、ハートフルコメディと残虐な現実の両方を上手く見せる良い映画だった
好きな名作洋画のひとつになった

主人公、たまにいる陽…

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なんて愛とユーモアいっぱいのお父さんなんだろう 最後の最後まで不安にさせることなく生き延びさせた 放送でドーラに生きてるよ無事だよって伝えるシーンと思い出のオペラを流すシーン ずっと2人が心で繋がっ…

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息絶える瞬間も「戦車が来ますように」ってショーペンハウアー式に願ってたりしたのかな
戦争はカス

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