80年代にして実写とアニメの融合がすごい。
今ならCG処理でなんとでも出来るが、実写に合わせて絵を描いたんだろうか?
ものすごい労力が感じられる。技術的に本当に革命的。
監督はロバート・ゼメキス!…
ロバート・ゼメキスと言えば「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズ3部作や「フォレスト・ガンプ/一期一会」などで、常に新しい映像技術や映像表現に挑戦する監督として知られているが、本作はそんな彼が「…
>>続きを読む結構面白かった
序盤はアニメと実写の融合を見せたいためか、カメラが動きすぎて観にくい感じがあったが、段々と慣れてきた。
終盤の笑い死にするギャグや、ドゥームが溶けるのをただ見つめるエディなど、声…
現実とアニメーションが一緒に存在している映像表現が面白い。きちんとコミカルな表現もありアニメーションらしさが描かれている。
ストーリーは途中から関係性が分かりにくくなるところがあったが、いろんなキ…
結構に奇抜な作品だとは思う。子供向けではないアニメ作品というにも違う
何が面白いかってこれに関しては常識を無視するアニメキャラたちキャラ立ちとして面白いとかは良いんだが車が車に乗り込むとかあの辺り…
いろいろ強烈というかなんかスゴイ作品だった。
個人的に子供向け映画だと思ってリビングで見たのでなんか気まずかったし、そう思って見てたからこそクライマックスのドゥーム判事の”溶けるぅ〜”とかその時の…