オレンジ屋根の建物。素敵な音楽。美しいチョコレートがたくさん登場したけど、泥だらけになり娘の無事に泣いていた母の姿も美しいチョコレートの様でしたね。最後の方で村長が爆食いするシーン最高でした。なんな…
>>続きを読む最初から最後まで、ずうっとチョコレートの香りがするような本作。『ギルバート・グレイプ』と同じラッセ・ハルストレム監督によるもの。あちらの作品とは異なり、ジョニー・デップの出番がそれほど多くはない。け…
>>続きを読む“We are defined by what we choose not to do.”
(私たちは、自分の選択によって形作られる)
チョコレート‼️
作中の至る所にチョコレートでてくる。
もは…
チョコレート好きではないのに食べたくなる映画。ジョニー・デップ、チョコレートに縁のある役柄が多い気がする。
ひたすらチョコレートが食べたくなる優しい世界観だった。チョコレートを通じて人々が変化して…
ジュリエット・ビノシュとジョニー・デップの色気がすごいです。狭い空間でふたりが並ぶと息苦しいほど。
村長は嫌な人にも可哀想な人にも見えました。最後はよかったねって感じでしたが、あの子にしてみたら微…
信心深い村にシングルマザーの親子ヴィアンヌとアヌークが引っ越してくる。
大家に頼み貸し出してもらった家でチョコレートショップを開く。
断食期間にオープンした為、客足は悪い
興味本位でお店を覗いてくれ…
新しいものを受け入れることの難しさと、それでも少しずつ変わっていく人々の姿。誰かの価値観が変わる瞬間が、大げさではなく自然に訪れるのがいい。
現実問題、カトリックや教会はかなり厳しい気がするけど、…
パーティでチョコレート料理食べながら各々が恍惚としているシーン良かった。大の大人がこそこそ背徳の飯を食う、踊る、それが当たり前にできなかった時代もあるのよね。
日々の楽しみ、美味しみ、思い出させてく…