ギルバート・グレイプの作品情報・感想・評価・動画配信

ギルバート・グレイプ1993年製作の映画)

What's Eating Gilbert Grape

上映日:1994年08月20日

製作国:

上映時間:117分

ジャンル:

4.0

「ギルバート・グレイプ」に投稿された感想・評価

マ帆

マ帆の感想・評価

3.3
小さな田舎町暮らしの負の面がギルバートの肩身の狭さを絡めながら丁寧に描かれていてうわ .... となる。正直ラストよりもそっちの方が濃く印象に残った。”大きいなんて言葉空には小さすぎる”のシーンがあの照れ臭さ含め好き。そして皆言ってるけどディカプリオひたすらにお美しい、、、。
akhs

akhsの感想・評価

3.6
なんか、救われないな〜。
全体的な雰囲気とかストーリーとか決して嫌いではないはずなんだけど、なんだか観ていてあまり良い気はしなかった。。
個人的に、障害者が前面に出る作品はどこに何を訴求をしているのかがいまいち分からなくなってしまってダメなのかもしれない。
maa

maaの感想・評価

4.1
2015.11.18 1回目

2020.10.22 2回目 いい
レオの演技上手すぎ。。当時いくつだよ。18歳とか?その時点でこの気迫の演技は凄い。
ジョニーデップもこういう真面目なキャラでいく方が自身の魅力を伝えられると思った。てかイケメンすぎてビックリしたわ。特に髪をかきあげる姿。
みーる

みーるの感想・評価

4.0
ほっこり映画だった…
レオ様が上手すぎてびっくりしたんだけど、ジョニー・デップもクセある役よりこういう方が輝くのでは…と思った。
脚本はルーカス・ヘッジズのお父さんでもあるピーター・ヘッジズ。
ベン・イズ・バックにも通ずる家族愛に満ちた作品でした。
爽やかな良い余韻
自分を捨てて家族を愛したギルバートの未来が彼のためのものになればいいなぁ…

レオナルドディカプリオはこんな若い頃からすごい俳優だったんだな
ジョニーデップも激シブだった
サマー

サマーの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

レオ様とジョニデ、、豪華すぎ。
そして幼きレオ様の演技に驚愕。
ほんと幼い頃から爆イケだわ、、
普通の青年演じてるジョニデ様も新鮮だった
兄弟愛😌
最初のシーンと同じラストシーンなの良かったな
ギルバート優しくて家族思いなのに認めてもらえないこと多過ぎて苦しかった
でも最後よかったな〜幸せになって欲しい
ベッキーに出会えて良かった

レオ様の演技が本当に凄い
あとジョニデ髪かきあげるのたまらん
ハス

ハスの感想・評価

4.4
とても良かった。
誕生日パーティーの時の兄と弟たまりませぬ。。

ディカプリオ若〜〜
そしてベッキー登場した瞬間から魅力的だった、、
どうしようもなさすぎて苦しくて泣く ギルバート偉すぎる、みんなもっと褒めなよ アーニーがかわいいのが余計に苦しい 最後よかったねえ、どこにでも行けるよ
>|