今見ると若いジョニデとポンヌフからだいぶ大人になったジュリエットビノシュのビジュが新鮮に映るなあ。
閉鎖的な田舎村に流れてきたヴィアンヌと、彼女がつくるチョコレートを中心とした心の交流、人生の選択、…
同じチョコレートをモチーフとしながらも、『チャーリーとチョコレート工場』(ティム・バートン監督, 2005年)と『ショコラ』(ラッセ・ハルストレム監督, 2000年)との違いを面白く思う(ジョニー・…
>>続きを読む「小さな村でチョコレート店が人々の心を変えていく」という穏やかでシンプルな物語。一歩間違えば単なる「いいお話」になりそうなところを、ヨーロッパの田舎の素朴な美しさと、キャスト陣の圧倒的な名演技が上質…
>>続きを読むなんとも幸福感のあふれる映画。
古き伝統でカチカチに固まった小さな村とその住民たちが、チョコのように甘くほろ苦く溶けていく。
チリの入ったチョコ、食べてみたい🌶️🍫
今年の冬はチリ入りのホットチ…
ポスタージョニーデップゴリ押しなのにほんとにちょい役なの意外だった
実在はしないみたいだけど作中でてくるチザの民という、ひとつの場所に留まらず北風とともに移動しながらチョコレートの力で人々の心を癒…
結構好き!!!
ビノシュは真っ赤と真っ青と曇天が似合う。
・回す円盤
・ヒッピー海賊船の船長
・“どんな思想を売ってる?” “チョコよ”
・持ち歩いてたプレゼントの詩集のグロさ
・ディナーパーテ…
1200Marks目のキリ番はこちらの作品。
舞台はフランスの小さな村。
シングルマザーのヴィアンヌ(ジュリエット・ビノシュ)が村に引っ越してきて、チョコレート店をオープンさせる。しかし、村人から…
ジュリエット・ビノシュとジョニー・デップ共演、ラッセ・ハルストレム監督が贈る、チョコレートの魔法が頑なな人々の心を解きほぐす心温まるファンタジー・ドラマ。
アカデミー賞作品賞ほか5部門にノミネートさ…