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時間軸が現在と過去と行ったりきたりしながら進んでいく。
そしてどんでん返し!
わたしの苦手なパターンだ。。。😞
(どんでん返し系観たいのに、頭が悪くてついていけない)👈🏻頭と気持…
ローラ・カジシュキー『春に葬られた光』をヴァディム・パールマンが監督・製作した。高校時代の親友への裏切りを抱えて、結婚生活を送っている話のようだが、そこから新たな出来事が…。これは観客への裏切りか。…
>>続きを読むどっちを殺す?
ハイスクール銃乱射犯に自分か親友か究極の選択を迫られたダイアナ。
事件迄の1年と15年後の交錯が最後に明かされる決断の瞬間に収束する驚愕の結末。
親友と語り合った恋愛、将来…戸惑い…
2008年全米公開、監督は「ペルシャ·レッスン戦場の教室」のヴァディム·パールマン。
主演は、ダイアナの高校生時代を「サーティーンあの頃欲しかった愛のこと」「アクロス・ザ・ユニバース」のエヴァン・…
学生時代のダイアナはモーリーンと親友だった。
そんな二人がトイレにいるときに、学校で銃乱射事件が起きる。
犯人が二人の前に立ち、どちらかを殺すと銃を向けてくる。
この映画は回想と現在の行き来で構成…
一応どんでん返しではある作品でした。
ただちょっとわかりづらい進み方をするので、スッキリはしないです。
いきなりトイレで銃を向けられ、自分と親友どちらか1人だけ助けてやるというえぐい状況がどう終…