
駐英大使のロバートは6月6日の午前6時に産まれた息子が死産だったことを知らされる。妻を悲しませまいと病院の計らいで同時刻に産まれた孤児を引き取るが、5歳の誕生日を迎えた日から不穏な出来事が起き始める…
>>続きを読む1976年全米公開、監督は「リーサル・ウェポンシリーズ」「スーパーマン」(1978)のリチャード・ドナー。映画のツボが分かる名匠である。
主演は「アラバマ物語」でアカデミー賞主演男優賞受賞のグレゴ…
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とある米国人の夫婦が6月6日6時に生まれたが、死産になってしまった。妻が子供を楽しみにしていたため、主人公である夫は病院の神父と共謀して、母親が死んだ自分の子供と似た赤ん坊を取り替えてしまう。
その…
この度レビューが666本目となったので、オーメンです。
オーメン・シリーズは子供の頃に1と2を観たのみなのに、幾つかの場面は脳裏にこびりついています。怖すぎました(笑)
その後ホラーが苦手になり観…
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エクソシストに並ぶホラー映画の金字塔。
いや、さすがに上質なホラー映画だった。
当時低迷していた20世紀フォックスを立て直すほどの興行成績を記録したらしい。
主演はグレゴリー・ペック。『ローマ…
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6月6日午前6時、外交官のロバートは生まれたばかりの赤ん坊を亡くしてしまう。
が、彼は産院から同時刻に生まれた孤児を引き取るように勧められる。
彼は妻のキャサリンには内緒で孤児を引き取り、ダミアンと…
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やっぱり凄かった名作
なんで子供が悪魔なのよ
どんどん惹き込まれていっちゃう
周囲が怖い
ダミアンを嘘ついて自分の子供ってことにしちゃったことから次々疑心暗鬼に
だんだんこっちも本当に悪魔の子な…
おもろかった
いい感じに力入って
最後のあーやぱりかー感が良かった
6月6日に見ればよかった
知らなかったから仕方がないけど
SHERLOCKで
額に666の痣なかった?のネタに引っ張られすぎて…
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S級サスペンス・ホラー。心理の“微細な差異”を鋭敏に表現。演出力S級。女の“解らなさ”と男の“分からなさ。”神の授かりもの”として無理な状況を受け入れたあたりから不穏。その無理な状況以外はバカバカし…
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