
【悪魔っ子を演じるということ】
本作の怖さはオカルト的な怖さと言うよりも、超エリート奥様の大豪邸での何不自由ないけれどどこか閉鎖された温かみのない暮らしぶりとか、彼女の孤独感や不安感とか、そういう…
キリスト教とか聖書詳しくないから
ちょっと難しかった
後で調べようと思います
聞いてた評判ほどの怖さはなく
正直ちょっと長い……w
あの子が悪魔の子なんじゃ?と
思ってから行動に起こすまでの時間…
1976年にイギリス・アメリカでつくられたリチャード・ドナー監督作品。6月6日の午前6時、ローマの産院でアメリカの外交官ロバート・ソーン夫人キャサリンは男の子を出産したのだが……。
あたしにとって…
このレビューはネタバレを含みます
子供の頃見たきりで、人が死ぬシーンぐらいしか覚えてなかった
大統領に引き取られるために大使の子供と入れ替わって親を死なせるって流れを全く理解してなかったなと
言うこと聞かない、口答えばかりする…
クラシック。めーちゃクラシック。
スローモーションになるところとか、ドアップの画とかなんか笑っちゃう。
恐怖演出はほどほどに、犬コワです。
ストーリー自体は結構しっかりしてて、とんでもない角度…
〖1970年代映画:ホラー:アメリカ映画〗
1976年製作で、新約聖書の「ヨハネの黙示録」をモチーフに、6月6日午前6時に生まれて頭部に悪魔の数字「666」の痣を持つ悪魔の子・ダミアンと、彼を取り巻…
超有名なホラー映画ですが、観たことなかったのでアマプラ見放題終了前に鑑賞。
666、不吉な数字ってこのことね笑
グレゴリー・ペックがローマにいると休日なあの映画を彷彿とさせてくれますね。
残酷な…
2026年8月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を再視聴。
監督はリチャード・ドナーと言う「リーサルウェポンシリーズ」(1987年~)なんかも当てた人。
出演者にグレゴリー・ペックを使ってて…