
明確な殺人鬼がいるとかめちゃめちゃグロテスクって感じではないが、おどろおどろとした日常に潜んだ不幸などが引き起こされてく感じがリアルで不気味だった。
子供が最後ニヤってしたときはやっぱりなと思いつつ…
ダミアンが動物園で見せた悪そうな笑顔は秀逸でした。
ご主人は反抗的な家政婦に対して甘すぎじゃない?
ラストも急に警察に追われるのも強引すぎる感じある。
あまり怖いホラーというよりサスペンス寄りな…
ホラーが苦手なほうですが完走
そこまで凄惨なシーンもびっくりシーンもないですが、
終始ダミアンの気味悪さが際立っていて、音楽もそれを助長していてよかったです
大昔に途中離脱したので最後まで見れて…
このレビューはネタバレを含みます
Blu-ray📀所有、再鑑賞。リチャード・ドナー1976年監督作品。グレゴリー・ペック、リー・レミック、ハーヴィー・スティーヴンス主演映画。
“悪魔の子”ダミアンに翻弄される人々の恐怖を描き、世界…
リチャード・ドナーはどんな作品も標準以上にまとめ上げる職人さんですよね
オーメンもスーパーマンもグーニーズもリーサルウェポンも
めちゃめちゃ楽しませてもらいました
オーメンは学生の頃にビデオで録画…