鬼龍院花子の生涯の作品情報・感想・評価・動画配信

『鬼龍院花子の生涯』に投稿された感想・評価

内藤
3.5
闘犬の凛々しい顔立ちに比べて怯えたパグのような仲代達矢。岩下志麻と夏目雅子の「なめたらいかんぜよ」はどっちも強烈やけど特にあのシーンの夏目雅子は世界一キレイ。
五社らしい大サビ演出は過去一ノレた。
編集でカットしたかのようなぶつ切りが所々あって
あと、親分の何がいいのかわからなくて心揺さぶられることなく終わりました

もう時代は令和なんで
もっと五社を楽しみたかった
ジン
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このレビューはネタバレを含みます

夏目雅子の役は鬼龍院花子ではなく、鬼龍院家の養女の松恵さん。
五社英雄はあまり好きじゃないですが、傑作でした。そっち系でなくても、人間義理を通すのはなかなか難しいです。
ましてや、経済的急成長や停滞…

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任侠映画の中でもかなりの衝撃作。
「なめたらいかんぜよ」という名言で有名な本作。

闘犬描写とか色々と可哀想だった。
この時代の映画撮影とはいえちょっと擁護出来んレベル…
けどこれって実際土佐…

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ryu
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衝立から
踊場から

成田三樹夫
ーーー
この後に2代目スケバン刑事なのね
YouKey
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 親からはっきり観るのを禁じられたのはサム・ペキンパー監督作品のみであったが、観たいと言うと渋い顔をされたのは任侠映画や流行語を産む作品だったがゆえに、リアルタイムで観た作品は極めて限られている。ま…

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mk3244
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遠い昔に観た時、若かった私にはかなり衝撃的な内容だと思った記憶がある。花子という名前のタイトルなのに、なぜか?存在が薄く感じられ養女松恵(夏目雅子さん)の美しさと艶やかさが際立ち「なめたら、なめたら…

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夏目雅子が見たくて
視聴しました
タイトルでもある花子は
えって思うぐらい脇役のような存在で
なんか不思議な作品
何と言うかこれは
鬼龍院松恵と父の生涯ですね
物語はわかるようでよくわからない
ジャ…

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このレビューはネタバレを含みます

鬼龍院花子? 花子の生涯?? いやそこを描くのならばですよ。実の父親を裏切って敵側の男とできちゃってから、そこ追い出されていろいろあって、京都の遊郭で死ぬまででしょうよと。その「タスケテ」の本当の理…

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春日太一『なめたらいかんぜよ』出版記念【脚本家・高田宏治 名作選】@横川シネマ

1982『鬼龍院花子の生涯』五社英雄
1986『極道の妻たち』五社英雄
1974『仁義なき戦い 完結篇』深作欣二…

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