夏目雅子の役は鬼龍院花子ではなく、鬼龍院家の養女の松恵さん。
五社英雄はあまり好きじゃないですが、傑作でした。そっち系でなくても、人間義理を通すのはなかなか難しいです。
ましてや、経済的急成長や停滞…
鬼龍院花子? 花子の生涯?? いやそこを描くのならばですよ。実の父親を裏切って敵側の男とできちゃってから、そこ追い出されていろいろあって、京都の遊郭で死ぬまででしょうよと。その「タスケテ」の本当の理…
>>続きを読む子役の仙道敦子か。すでに顔立ちが整ってる。
土佐弁か。漫画の朝太郎伝が印象的だったな。
物分かりの良い、えらい娘だ。
よっ、名シーン。
本心か?
うわっ、なんて悲しいお父さん。
さらに、…
ちゃんと観たことがなく今回初めて鑑賞
この映画のタイトルが鬼龍院花子であることが不思議。鬼龍院松恵の生涯の方がしっくりくる。原作とは描かれ方が違うのか?
鬼政と松恵の関係性が複雑
でも、花子をい…
映画の完成度と娯楽性の高さはピカイチなんだけれども、家族の描かれ方が適当すぎて、映画全体のパワーでゴリ押しした感が否めない。これ家族映画だよな。それにしては家族の交流が描かれてなさすぎる。歌と松恵の…
>>続きを読む「舐めたらいかんぜよ」
見応えがありすぎる145分
存在が怖すぎる仲代達也×岩下志麻
ヤクザに引き取られた子供たち
「なめたらいかんぜよ」
鬼政が松恵のことを誇りだと言う名場面
どちらかというと…
みなさんが書かれているように、夏目雅子が花子じゃないのにまずびっくり。
結局、血は繋がら無いけど、松恵が実の娘、極道の娘、花子のような存在だったみたいな解釈で見ました。
しかし今の人にこの話は到底う…